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  (2017/6/15、東京) 詳細

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  (2017/7/5-7、横浜) 詳細

BECC JAPAN 2017
  (2017/9/5-6、東京) 詳細

◆◆他団体公募案内・その他お知らせ◆◆

名古屋大学大学院工学研究科電気工学専攻教員募集

[募集要領]

職 名

教授

採用人数

1名

所 属

名古屋大学大学院工学研究科 電気工学専攻

専門分野

電気エネルギー工学に関する研究分野(特に、電気エネルギー貯蔵(化学電池、水素利用を含む)、自然エネルギー発電、エネルギー材料、など)

担当科目

工学部電気電子情報工学科の科目および工学研究科電気工学専攻の科目

着任時期

2018 年4 月1 日以降できるだけ早い時期

任 期

なし

応募資格

博士の学位を有すること

提出書類

以下の書類を電子ファイル(A4版PDF文章、USBメモリに格納のこと)にて提出すること。なお、紙媒体出力を1式添付すること。
(1) 履歴書(写真添付)
(2) 研究業績リスト(論文、国際会議、著書・解説、特許、受賞などに分類)
(3) 主要論文別刷(5編以内)
(4) 外部資金獲得状況(科学研究費、共同研究・受託研究、その他)
(5) これまでの研究概要(A4版2ページ程度)
(6) 今後の研究計画および教育についての抱負(A4版2ページ程度)
(7) 本人について照会可能者(2名以内)の氏名・所属・連絡先
(8) 審査に役立つと応募者が判断するその他の事項(学会及び社会活動、教育経験等)

応募締切

2017年6月30日(金)必着

書類送付先

〒464-8603 愛知県名古屋市千種区不老町
名古屋大学大学院工学研究科 電気工学専攻
    専攻長 横水 康伸
※書留で「電気工学専攻教授応募書類在中」と朱書。
   なお、応募書類(USBを含む)は返却致しません。

問合せ先

名古屋大学大学院工学研究科 電気工学専攻
    教授 大野 哲靖
E-mail: ohno[a]nuee.nagoya-u.ac.jp  *[a]を@にしてください。

その他

本公募は国際公募です。
本学は積極的に男女共同参画を推進しています。



第42回(平成29年度)井上春成賞候補技術募集

〔募集期間〕
平成29年2月1日(水)〜3月31日(金)(締切当日消印有効)

〔表彰件数〕
原則として2件

〔受賞者〕
原則として、表彰対象技術ごとの研究者1名および企業代表者1名

〔表彰式〕
平成29年7月25日(火) 於 日本工業倶楽部会館

〔賞の内容〕
表彰状・賞牌・研究者に研究奨励金100万円

〔問合せ先〕
国立研究開発法人科学技術振興機構 総務部 総務課内
井上春成賞委員会事務局
担当:岩佐、矢口
TEL 048-226-5618 FAX 048-226-5651



科学技術コミュニケーション推進事業 未来共創イノベーション活動支援
  平成29年度募集開始のご案内

 科学技術コミュニケーション推進事業は昨年度まで、「問題解決型科学技術コミュニケーション支援」を志向し、研究者、国民、メディア、産業界、政策形成者といった多様なステークホルダー間の対話・協働を通じて社会問題や社会ニーズに対する課題など、顕在化している問題の解決に結び付ける科学技術コミュニケーション活動の支援を行ってきました。今回の支援では「未来共創イノベーション活動支援」を志向し、社会の中で顕在化している問題への取組みだけでなく、潜在的な問題への取組みも求めます。
 例えば、社会に内在する科学技術に関する問題について、多様なステークホルダーが議論を深めることで発掘したり、解決に向け問題の所在を明らかにしたりするような取組みも含めます。
 共創は、研究者(科学者)が、子供や一般市民のリテラシー向上や研究成果を分かりやすく伝えることを目的としたアウトリーチ活動(=理解増進、情報伝達)などにとどまらない、多様な立場のステークホルダーの対話・協働による社会的課題の解決への具体的な行動が内在されたものです。
 今回の支援では、有望な共創を掘り起こし、その活動を資金面で支援することで、その活動の発展を加速させるとともに、共創およびその必要性に対する社会の認知度を高めることを目指します。

〔募集期間〕

平成29年2月3日(金)〜平成29年4月3日(月)正午

〔詳細〕
  http://www.jst.go.jp/csc/support/public/h29detail.html

日本学術振興会 第14回(平成29年度)日本学術振興会賞受賞候補者推薦募集

〔対象分野〕
人文学、社会科学及び自然科学にわたる全分野

〔対象者〕
国内外の学術誌等に公表された論文、著書、その他の研究業績により学術上特に優れた成果を上げたと認められる者のうち、当該年度の4月1日現在以下の条件を満たす者とします。
(1)45歳未満
(2博士の学位を取得(博士の学位を取得した者と同等以上の学術研究能力を有する者を含む)
(3外国人の場合は推薦時点において我が国で5年以上研究者として大学等研究機関に所属しており、今後も継続して我が国で研究活動を予定していること(なお、日本国籍を有する者の場合はこの条件を問いません)

〔受付期間〕
平成29年4月7日(金)〜4月12日(水)まで

〔問合せ先〕
〒102-0083 東京都千代田区麹町5-3-1
独立行政法人日本学術振興会 人材育成事業部 研究者養成課
「日本学術振興会賞」担当
TEL:03-3263-0912
URL:http://www.jsps.go.jp/jsps-prize/

公益信託ENEOS水素基金」平成29年度研究助成金

〔助成対象研究分野〕
水素エネルギーの製造・輸送・貯蔵ならびにCO2固定化に関連する技術分野で、独創的かつ先導的な基礎研究

〔助成対象者〕
大学、公的研究機関等、営利を目的としない国内研究機関に所属する者。複数の研究者による共同研究も認めます。特に若手研究者(40歳未満)からの応募を期待。

〔助成の対象となる研究の実施期間〕
平成29年10月1日から平成30年9月末日まで

〔助成金額・件数〕
5件程度、総額5,000万円以内(1件1,000万円を限度)

〔応募期間〕
平成29年4月1日(土)〜5月10日(水)(必着)

〔募集要項・申請用紙〕
下記の受託者ホームページからダウンロードして下さい。
http://www.smtb.jp/personal/entrustment/management/public/example/list.html

〔応募方法〕
所定の申請書を受託者(下記)宛に提出

〔受託者(申込・問合せ先)〕
三井住友信託銀行 リテール受託業務部 公益信託グループ
公益信託ENEOS水素基金 担当
〒105-8574 東京都港区芝3-33-1
TEL 03-5232-8910 FAX 03-5232-8919
(本公益信託は「JX日鉱日石エネルギー株式会社」の出捐で平成18年3月に設定)


産業環境管理協会 平成29年度リサイクル技術開発本多賞(第22回)募集

 本表彰は、長年、廃棄物リサイクル分野に携わってこられた故 本多淳裕先生(元 大阪市立大学工学部教授、元 (財)クリーン・ジャパン・センター参与)が、自らの著書出版印税を3R関連開発に従事する研究者・技術者等へ提供し、研究及び技術開発を奨励する制度として提案され、平成8年度に創設された表彰制度です。3Rに関する技術の発展に貢献する報文を発表された個人、グループに毎年授与されています。

〔募集期間〕
平成29年1月10日(火)〜平成29年5月22日(月)必着

〔提出書類〕
申請書、応募報文、関連資料、3Rに関わる全業績一覧(応募報文以外の業績も含めた3Rに関連する全業績一覧)、他

〔対象者〕 対象者   
3Rに関する技術の開発に従事し、優れた研究報文又は実効のある技術報文発表を行った国内の大学、高専、公的研究機関、民間企業の研究者・技術者(個人又はグループ)

〔問合せ先〕
〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町2-2-1 三井住友銀行神田駅前ビル7F
一般社団法人産業環境管理協会 資源・リサイクル促進センター
TEL 03-5209-7704 FAX 03-5209-7717
E-mail:award2017[a]jemai.or.jp  *[a]を@にしてください。
URL:http://www.cjc.or.jp/news/topics/entry000173.html


日本学術会議 第一部ニューズレター
  http://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/1bu/index.html
 

経済産業省“産業界の自主的取組に関するポータルサイト”開設のお知らせ

  産業界における地球温暖化対策として取り組まれている自主的取組を、2020年以降の
  温暖化対策の重要な柱として支援するため、国内外への情報発信を促進します。

  URL:http://www.meti.go.jp/policy/energy_environment/kankyou_keizai/va/index.html

 


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