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他団体ニュース

◆◆他団体行事◆◆

一般財団法人 キヤノングローバル戦略研究所(CIGS)
 エネルギー環境セミナー
 <木通 秀樹 / 燃料電池のイノベーションに見る環境技術革新の方向性>
  (2019/4/19、東京) 詳細 申込 ※参加費無料・日本語


日本機械学会環境工学部門 第53回空気調和・冷凍連合講演会
 
(2019/4/17-19、東京) 詳細

日本機械学会動力エネルギーシステム部門 見学会
 「北の大地でエネルギーと安全を考える」
  (2019/5/9-10、北海道) 詳細

日本海水学会 海水資源・環境研究会 海水資源・環境シンポジウム2019
  (2019/5/17、千葉) 詳細


日本鉄鋼協会 第237回・238回西山記念技術講座
 「先進エネルギーマネージメントの 発展を支える耐熱鋼開発」
  (第237回:2019/5/22 東京、第238回:2019/5/29 大阪) 詳細

化学工学会関西支部 セミナー「スマートCO2リサイクル」
〔主  催〕 化学工学会関西支部
〔開催日〕 2019年5月31日(金)
〔場  所〕 関西大学梅田キャンパス7階701号室(大阪市北区鶴野町1-5)
        http://www.kansai-u.ac.jp/umeda/access/
〔問合せ先〕 公益社団法人化学工学会関西支部
TEL 06-6441-5531
FAX 06-6443-6685
E-mail:apply[a]kansai-scej.org  *[a]を@に変えてください。
 
日本伝熱学会 第56回日本伝熱シンポジウム
  (2019/5/29-31、徳島) 詳細

水素エネルギー協会 世界水素技術会議 2019
World Hydrogen Technologies Convention 2019(WHTC2019)
〔主  催〕 一般社団法人 水素エネルギー協会
〔開催日〕 2019年6月2日(日)〜7日(金)
〔場  所〕 東京国際フォーラム(東京都千代田区丸の内3-5-1)
〔会議URL〕 http://whtc2019.jp
〔問合せ先〕 (国研)産業技術総合研究所 エネルギー・環境領域 創エネルギー研究部門 WHTC2019事務局
TEL&FAX 029-861-8712 E-mail:org[a]whtc2019.jp  *[a]を@に変えてください。

日本機械学会動力エネルギーシステム部門 No.19-16講演会
 「第24回動力・エネルギーシンポジウム」
  (2019/6/20-21、東京) 詳細

日本機械学会 International Workshop on Environmental Engineering 2019 (IWEE2019)
  (2019/6/25-28、沖縄) 詳細

再生可能エネルギー協議会 第14回再生可能エネルギー世界展示会&フォーラム
  (2019/7/10-12、横浜) 詳細

PV2019 太陽光発電展示会&フォーラム
  (2019/7/10-12、横浜) 詳細

日本エネルギー学会 第28回日本エネルギー学会大会
  (2019/8/7-8、大阪) 詳細

気候変動・省エネルギー行動会議 BECC JAPAN2019
  (2019/8/22-23、大阪) 詳細

日本ガスタービン学会 International Gas Turbine Congress (IGTC) 2019 Tokyo
  (2019/11/17-22、東京) 詳細

◆◆他団体公募案内・その他お知らせ◆◆

2019年度 CREST・さきがけ・ACT-X公募スケジュール、研究提案募集説明会の開催について

●公募のスケジュール(予定)
JSTは、戦略目標の達成に向けた研究領域及び研究総括を選定し、以下のスケジュールで
戦略的創造研究推進事業(CREST・さきがけ・ACT-X)の2019年度研究課題の公募・選定等を行
う予定です。なお、本研究提案募集の予告は、国会における2019年度政府予算の成立を前提と
して行っています。

<スケジュール>
・4月上旬〜6月上旬 研究課題の公募
・6月中旬〜9月中旬 研究課題の選定
・10月1日(予定)      研究の開始
    【注】以上のスケジュールは現時点での予定であり予告無く変更することがありますので、
予めご了承ください。

●募集説明会の開催(予定)
JSTでは、戦略的創造研究推進事業(CREST・さきがけ・ACT-X)における2019年度の研究
提案募集に関連して募集説明会を開催します。(一部の領域を除く)
ご関心のある多くの方々のご参加をお待ちしております。

 募集説明会の日時・場所や事前申し込みの要否など、公募に関する情報は下記webページで
随時更新しておりますのでご覧ください。
https://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html

予算案等の審議状況や政府方針の変更等により、募集内容等が変更となる場合があります。
予めご了承ください。

●問合せ先
国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部[募集専用]
E-mail:rp-info[a]jst.go.jp  *[a]を@に変えてください。
問合せは、必ず左記メールアドレスにお願い致します。
電話番号:03-3512-3530(受付時間:10:00〜12:00/13:00〜17:00)
※土曜日、日曜日、祝祭日を除く
   [電話でご質問いただいた場合でも、電子メールでの対応をお願いすることがあります]

 

「公益信託ENEOS水素基金」2019年度研究助成金公募のご案内

1.助成対象研究分野(以下詳細は、募集要項で確認して下さい):水素エネルギーの製造・輸送・貯蔵ならびにCO2固定化に関連する技術分野で、独創的かつ先 導的な基礎研究。

2.助成対象者:大学、公的研究機関等、営利を目的としない国内研究機関に所属する者。複数の研究者による共同研究も認める。特に若手研究者(40歳未満)からの応募を期待する。

3.助成の対象となる研究の実施期間:2019年10月1日から2020年9月末日まで。

4.助成金額・件数:5件程度 総額5,000万円以内(1件1,000万円を限度とする)。

5.応募期間:2019年4月1日(月)〜5月10日(金) (必着)。

6.応募方法:所定の申請書を受託者(下記)宛に提出する。

7.受託者(申込・問合せ先):
〒105-8574 東京都港区芝3-33-1 
三井住友信託銀行 個人資産受託業務部 公益信託グループ
公益信託ENEOS水素基金 担当   電話03-5232-8910 

8.募集要項・申請用紙は下記の受託者ホームページからダウンロードして下さい。
https://www.smtb.jp/personal/entrustment/management/public/example/list.html

この公益信託は、JXTGエネルギー株式会社の出捐により、平成18年3月に設定されました。


戦略的研究推進事業CRESTとの日仏共同提案募集を実施するフランスANRが募集を開始

科学技術振興機構(JST)は、戦略的研究推進事業CRESTの2019年度の公募において、フランス国立研究機構(ANR)と連携し、以下の2研究領域で日仏共同提案の募集を行うこととしました。
今般ANRが募集を開始いたしましたのでお知らせします。

「人間と情報環境の共生インタラクション基盤技術の創出と展開」(研究総括:間瀬健二)
「Society5.0を支える革新的コンピューティング技術」(研究総括:坂井修一)

採択された場合、日本側グループはJST(CREST)から、フランス側グループはANRから、それぞれ支援を受けます。
応募にあたって日仏の研究代表者は共同研究提案書(英語、CREST−ANR共通書式)を作成し、JST、ANR両機関に申請してください。両機関に申請されることが審査の要件となります。
ANRの申請受付期間はJST(CREST)より早いのでご注意ください。ANRの申請受付期間は2月14日から5月3日10時(フランス時間)までです。JSTの申請受付は通常のCREST提案募集期間に行います。通常のCREST提案募集については今後CRESTの募集HPにおいてご案内します。CRESTへの応募の際に、ANRに提出された日仏共同研究提案の内容を変更することはできません。また、日仏共同提案と通常のCRESTの提案の両方を申請することはできませんので、ご注意ください。

なお、この日仏共同提案募集は、国会における2019年度政府予算の成立を前提として行っています。

詳細については、以下のURLをご確認ください。

(CRESTの募集HP)
http://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html
(ANRの募集HP)
http://www.anr.fr/crest-2019

●問合せ先:
国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部[募集専用]
E-mail:rp-info[a]jst.go.jp  *[a]を@に変えてください。
問合せは必ず上記メールアドレスにお願い致します。
TEL:03-3512-3530(受付時間:10:00〜12:00/13:00〜17:00)
※土曜日、日曜日、祝祭日を除く
   [電話でご質問いただいた場合でも、電子メールでの対応をお願いすることがあります]


気候変動・省エネルギー行動会議 BECC JAPAN 2019

気候変動・省エネルギー行動会議では「消費者の省エネルギー行動」 を主題としたコンファレンスであるBECC JAPAN 2019を開催いたします。
2月上旬より今年度の発表募集を開始いたしましたのでご案内申し上げます。
BECC JAPAN 2019では、省エネルギー行動や環境配慮行動に関する研究 成果や取り組み事例、アイデア等を広く公募いたします。
大学、研究機関、企業等の皆様からのご応募をお待ちしております。

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【1】開催概要
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○名称:BECC JAPAN 2019
○日時:(施設見学会)  2019年8月22日(木)計画中
(本会議・交流会)2019年8月23日(金)
○会場:(施設見学会)  計画中
(本会議・交流会)東京大学生産技術研究所(東京都目黒区駒場)
○定員:(本会議)250名程度 /(施設見学会)40名程度
○参加費:
・【早期割引料金】〜7/12受付
一般18,000円/教育・研究機関13,000円/学生5,000円
・【通常料金】7/13〜8/20受付
一般20,000円/教育・研究機関15,000円/学生7,000円
※交流会は別途5,000円、施設見学会は未定(実費程度を予定)
○主催:気候変動・省エネルギー行動会議
○発表募集:2019年2月4日(月)〜4月15日(月)17:00
○参加申込:(発表希望の方)2019年2月4日(月)〜
(一般参加の方)2019年4月より開始予定

※本コンファレンスの詳細については、当会議のWebサイトを随時
更新いたします。
https://seeb.jp/eventcontents/2423

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【2】発表募集について
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◯以下のWebページよりお申込みをお願い致します。
https://seeb.jp/eventcontents/2407

◯発表募集締切: 2019 年 4 月 15 日 (月) 17:00

ご応募いただいた内容についてBECC JAPAN 2019 プログラム委員会に
よる審査を行い、採否をご連絡いたします。
採択された発表は発表要旨を参考に事務局でセッション分類を行います。

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お問い合わせ先
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気候変動・省エネルギー行動会議事務局(株式会社 住環境計画研究所 内)
担当:池田、森
TEL:03-3234-1177 / FAX:03-3234-2226
E-Mail:info[a]jseeb.jp  *[a]を@に変えてください。


IPCCチャプターサイエンティスト(CS)の募集について

 IPCC第6 次評価報告書(AR6) は2022 年に一連の報告書が完成する予定です。 この AR6 は IPCC により選ばれた執筆者を中心に作成されますが、IPCC のガイドライン にもとづき、その一部である第 3 作業部会報告書(WG3;気候変動に対する緩和策)の統括 執筆責任者の執筆活動を支援頂くチャプターサイエンティスト(CS;Chapter Scientist)を 募集します。

CS の活動内容: 
下記の統括執筆責任者(CLA;Coordinating Lead Author)の活動を支援頂きます。
・AR6 第三作業部会(WG3)報告書 第 16 章 CLA 一般財団法人 キヤノングローバル戦略研究所 杉山大志 上席研究員
執筆担当章:WG3 第 16 章 “Innovation, technology development and transfer”

CS として執筆活動の支援を頂くことにより、2021 年に IPCC から公表予定の AR6 WG3 報告書 第 16 章の表紙の執筆者リストに CS として名前が掲載され、経歴の一部とな ります。また、IPCC 事務局及び研究者とのネットワークが出来るほか、最新の研究活動に 直に触れる機会ともなります。これから世界を舞台に活躍するための足がかりとして活用出 来ます。 また、CS の活動を行って頂く期間は、AR6 WG3 執筆完了まで年度単位で継続頂くこと があり得ますが、今回の募集に基づく活動は、2019 年 4 月 10 日までと致します。

 更に詳しくは、以下リンクをご覧ください。

http://www.rite.or.jp/news/others/AR6WG3CS.pdf
 ご応募をお待ちしております。



国際科学技術財団 2019年研究助成の募集のお知らせ

日本学術会議 第一部ニューズレター
  http://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/1bu/index.html

経済産業省“産業界の自主的取組に関するポータルサイト”開設のお知らせ

  産業界における地球温暖化対策として取り組まれている自主的取組を、2020年以降の
  温暖化対策の重要な柱として支援するため、国内外への情報発信を促進します。

  URL:http://www.meti.go.jp/policy/energy_environment/kankyou_keizai/va/index.html

 


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