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他団体ニュース

◆◆他団体行事◆◆
日本鉄鋼協会 第237回・238回西山記念技術講座
 「先進エネルギーマネージメントの 発展を支える耐熱鋼開発」
  (第237回:2019/5/22 東京、第238回:2019/5/29 大阪) 詳細

化学工学会関西支部 セミナー「スマートCO2リサイクル」
〔主  催〕 化学工学会関西支部
〔開催日〕 2019年5月31日(金)
〔場  所〕 関西大学梅田キャンパス7階701号室(大阪市北区鶴野町1-5)
        http://www.kansai-u.ac.jp/umeda/access/
〔問合せ先〕 公益社団法人化学工学会関西支部
TEL 06-6441-5531
FAX 06-6443-6685
E-mail:apply[a]kansai-scej.org  *[a]を@に変えてください。
 
日本伝熱学会 第56回日本伝熱シンポジウム
  (2019/5/29-31、徳島) 詳細

水素エネルギー協会 世界水素技術会議 2019
World Hydrogen Technologies Convention 2019(WHTC2019)
〔主  催〕 一般社団法人 水素エネルギー協会
〔開催日〕 2019年6月2日(日)〜7日(金)
〔場  所〕 東京国際フォーラム(東京都千代田区丸の内3-5-1)
〔会議URL〕 http://whtc2019.jp
〔問合せ先〕 (国研)産業技術総合研究所 エネルギー・環境領域 創エネルギー研究部門 WHTC2019事務局
TEL&FAX 029-861-8712 E-mail:org[a]whtc2019.jp  *[a]を@に変えてください。

日本学術会議公開シンポジウム「長期の温室効果ガス大幅排出削減に向けたイノベーションの役割と課題」
  (2019/6/6、東京) 詳細

一般財団法人 キヤノングローバル戦略研究所(CIGS)
  エネルギー環境セミナー<岸 由二 / 近自然か多自然か・自然保護の新時代>
  (2019/6/7、東京) 詳細 申込 ※参加費無料・日本語

日本機械学会動力エネルギーシステム部門 No.19-16講演会
 「第24回動力・エネルギーシンポジウム」
  (2019/6/20-21、東京) 詳細

日本機械学会 International Workshop on Environmental Engineering 2019 (IWEE2019)
  (2019/6/25-28、沖縄) 詳細

再生可能エネルギー協議会 第14回再生可能エネルギー世界展示会&フォーラム
  (2019/7/10-12、横浜) 詳細

PV2019 太陽光発電展示会&フォーラム
  (2019/7/10-12、横浜) 詳細

日本エネルギー学会 第28回日本エネルギー学会大会
  (2019/8/7-8、大阪) 詳細

日本表面真空学会 第11回「役に立つ真空技術入門講座」
  (2019/8/22-23、大阪) 詳細


気候変動・省エネルギー行動会議 BECC JAPAN2019
  (2019/8/22-23、大阪) 詳細

第47回日本ガスタービン学会定期講演会
  (2019/9/18-19、北海道) 詳細

日本ガスタービン学会 International Gas Turbine Congress (IGTC) 2019 Tokyo
  (2019/11/17-22、東京) 詳細

◆◆他団体公募案内・その他お知らせ◆◆

IPCCチャプターサイエンティスト(CS)の募集について

 IPCC第6次評価報告書(AR6) は2022年に一連の報告書が完成する予定です。 このAR6 は IPCCにより選ばれた執筆者を中心に作成されますが、IPCC のガイドラインにもとづき、その一部である第 3 作業部会報告書(WG3;気候変動に対する緩和策)の統括執筆責任者の執筆活動を支援頂くチャプターサイエンティスト(CS;Chapter Scientist)を募集します。

CS の活動内容: 
下記の統括執筆責任者(CLA;Coordinating Lead Author)の活動を支援頂きます。
・AR6 第三作業部会(WG3)報告書 第 16 章 CLA 杉山大志 (一般財団法人 キヤノングローバル戦略研究所 研究主幹)
執筆担当章:WG3 第 16 章 “Innovation, technology development and transfer”

CSとして執筆活動の支援を頂くことにより、2021年に IPCC から公表予定の AR6 WG3 報告書 第 16章の表紙の執筆者リストにCSとして名前が掲載され、経歴の一部となります。また、IPCC 事務局及び研究者とのネットワークが出来るほか、最新の研究活動に直に触れる機会ともなります。これから世界を舞台に活躍するための足がかりとして活用出来ます。 また、CS の活動を行って頂く期間は、AR6 WG3 執筆完了まで年度単位で継続頂くことがあり得ますが、今回の募集に基づく活動は、2020 年3月 31 日までと致します。

 更に詳しくは、以下リンクをご覧ください。

http://www.rite.or.jp/news/others/2019AR6WG3CS.pdf

 ご応募をお待ちしております。


一般財団法人 省エネルギーセンター エネルギー管理士試験の受験申し込みのご案内

◇エネルギー管理士試験の申込受付が開始されました◇

インターネットでも願書でも申し込みができます。
エネルギー管理士試験の申込受付期間、試験日は以下のとおりです。

■申込受付期間:
【受験願書申込み】
2019年5月7日(火)〜2019年6月14日(金)
【インターネット申込み】
2019年5月7日(火)〜2019年6月13日(木)

■試験日:2019年8月4日(日)

■申込み方法等の詳細は、一般財団法人省エネルギーセンターホームページに
掲載の受験の手引をご覧ください。

■お問合せ先
《試験の申込み及び実施に関すること》
一般財団法人省エネルギーセンター
エネルギー管理試験・講習センター 試験部
電話:03-5439-4970
お問合せ時間:9時15分から17時30分まで(土・日・祝日除く)

○URLサイト:https://www.eccj.or.jp/mgr1/test_guide/index.html


東京理科大学理工学部経営工学科 教員公募のお知らせ

〔 公 募 人 員 〕 助教(任期制)(2 名)

〔 任 期 〕 上限 5 年

〔 所 属 〕 東京理科大学理工学部経営工学科

〔 勤 務 地 〕 東京理科大学 野田キャンパス

〔 専 門 分 野 〕
経営工学関連分野(「社会システム工学」分野、及び「管理システム工学」もしくは「生産システム工学」分野)
「社会システム工学」分野:社会システム工学、エネルギー環境工学等
「管理システム工学」分野:簿記、原価計算、原価管理、統計等
「生産システム工学」分野:生産システム工学、経営数学、オペレーションズ・リサーチ等

〔担当予定科目〕
線形代数演習、経営工学演習、経営工学実験、プログラミング演習等と専門分野の実験・演習科目の中から数科目

〔 着 任 日 〕
2020 年 4 月 1 日(着任日を2019年10月1日などに早めることが可能であるが、その場合には任期が上限4年6ヶ月などに短縮される。)

〔 応 募 資 格 〕
博士の学位を有する方。学部の教育・研究に対して、国際化への対応(英語によるコミュニケーショ ン等)が可能であり、かつ熱意と意欲のある方。グローバル化を推進するために、日本語および英語が堪能である外国人も期待する。
経営工学の基礎である数理的素養(線形代数、微分積分、統計)を身につけており、それらを実世界に適用できる工学的なセンスを併せ持っていることを期待する。

〔 提 出 書 類 〕
(1) 履歴書 1通(写真貼付)
(東京理科大学指定様式履歴書 (http://www.tus.ac.jp/boshuu/kyoin/の下部からダウンロード可)を用いること)
(2) 教育研究業績書(業績リスト)
※査読付き学術論文(インパクトファクターがある場合には、()書きにて記載)・国際会議プロシーディングス(査読の有無を明記)・著書・解説・報告書、 特許、外部資金(科研費・その他助成金等、代表・分担等) 獲得状況(テーマ・ 獲得金額・研究期間)、受賞歴、海外留学歴(滞在先及び期間)等を記載のこ と。
研究業績リストの表紙に氏名、各項目の件数を明記した表を記載のこと。
(3) 主要論文の別刷り数編程度(コピー可,各 1部)
(4) 研究業績の説明と着任後の研究と教育に対する抱負(1000 字程度)
(5) 応募者について照会可能な方 2名以上の連絡先と氏名
(6) 学位記(博士)の写し、または博士課程修了見込証明書
(7) 応募者の連絡先 (住所、電話・FAX 番号、E-mail アドレス)

〔 応 募 締 切 〕
2019年 6 月 7 日 必着

〔書類提出先・問い合わせ先〕
書類送付先:〒278-8510 千葉県野田市山崎2641
東京理科大学理工学部経営工学科主任 西山 裕之
問い合わせ先:hiroyuki[a]rs.noda.tus.ac.jp  *[a]を@に変えてください。
※提出書類は封筒に「理工学部経営工学科教員応募書類在中」と朱書し、書留等で郵送してください。

〔 そ の 他 〕
(1) 採用後、法人の都合により所属及び勤務地について変更することがあります。
(2) 応募書類は原則として返却しません。
(3) 東京理科大学では、女性人材を積極的に育成、活用し、活躍を支援する大学となることを目標としています。女性の積極的な応募を期待します。

女性教員活躍支援のための方策については以下URLより各種制度をご確認いただけます。
女性活躍推進会議 http://www.tus.ac.jp/tcw/
(4) 育児・介護休業取得の期間及び本学における過去の雇用状況によっては、任期延長の特例が適用される場合がります。
(5) 各専門分野の詳細は、学科のホームページ(https://www.rs.tus.ac.jp/ia/)を参照してください。


2019年度 CREST・さきがけ・ACT-X公募スケジュール、研究提案募集説明会の開催について

●公募のスケジュール(予定)
JSTは、戦略目標の達成に向けた研究領域及び研究総括を選定し、以下のスケジュールで
戦略的創造研究推進事業(CREST・さきがけ・ACT-X)の2019年度研究課題の公募・選定等を行
う予定です。なお、本研究提案募集の予告は、国会における2019年度政府予算の成立を前提と
して行っています。

<スケジュール>
・4月上旬〜6月上旬 研究課題の公募
・6月中旬〜9月中旬 研究課題の選定
・10月1日(予定)      研究の開始
    【注】以上のスケジュールは現時点での予定であり予告無く変更することがありますので、
予めご了承ください。

●募集説明会の開催(予定)
JSTでは、戦略的創造研究推進事業(CREST・さきがけ・ACT-X)における2019年度の研究
提案募集に関連して募集説明会を開催します。(一部の領域を除く)
ご関心のある多くの方々のご参加をお待ちしております。

 募集説明会の日時・場所や事前申し込みの要否など、公募に関する情報は下記webページで
随時更新しておりますのでご覧ください。
https://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html

予算案等の審議状況や政府方針の変更等により、募集内容等が変更となる場合があります。
予めご了承ください。

●問合せ先
国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部[募集専用]
E-mail:rp-info[a]jst.go.jp  *[a]を@に変えてください。
問合せは、必ず左記メールアドレスにお願い致します。
電話番号:03-3512-3530(受付時間:10:00〜12:00/13:00〜17:00)
※土曜日、日曜日、祝祭日を除く
   [電話でご質問いただいた場合でも、電子メールでの対応をお願いすることがあります]

 

戦略的研究推進事業CRESTとの日仏共同提案募集を実施するフランスANRが募集を開始

科学技術振興機構(JST)は、戦略的研究推進事業CRESTの2019年度の公募において、フランス国立研究機構(ANR)と連携し、以下の2研究領域で日仏共同提案の募集を行うこととしました。
今般ANRが募集を開始いたしましたのでお知らせします。

「人間と情報環境の共生インタラクション基盤技術の創出と展開」(研究総括:間瀬健二)
「Society5.0を支える革新的コンピューティング技術」(研究総括:坂井修一)

採択された場合、日本側グループはJST(CREST)から、フランス側グループはANRから、それぞれ支援を受けます。
応募にあたって日仏の研究代表者は共同研究提案書(英語、CREST−ANR共通書式)を作成し、JST、ANR両機関に申請してください。両機関に申請されることが審査の要件となります。
ANRの申請受付期間はJST(CREST)より早いのでご注意ください。ANRの申請受付期間は2月14日から5月3日10時(フランス時間)までです。JSTの申請受付は通常のCREST提案募集期間に行います。通常のCREST提案募集については今後CRESTの募集HPにおいてご案内します。CRESTへの応募の際に、ANRに提出された日仏共同研究提案の内容を変更することはできません。また、日仏共同提案と通常のCRESTの提案の両方を申請することはできませんので、ご注意ください。

なお、この日仏共同提案募集は、国会における2019年度政府予算の成立を前提として行っています。

詳細については、以下のURLをご確認ください。

(CRESTの募集HP)
http://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html
(ANRの募集HP)
http://www.anr.fr/crest-2019

●問合せ先:
国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部[募集専用]
E-mail:rp-info[a]jst.go.jp  *[a]を@に変えてください。
問合せは必ず上記メールアドレスにお願い致します。
TEL:03-3512-3530(受付時間:10:00〜12:00/13:00〜17:00)
※土曜日、日曜日、祝祭日を除く
   [電話でご質問いただいた場合でも、電子メールでの対応をお願いすることがあります]


気候変動・省エネルギー行動会議 BECC JAPAN 2019

気候変動・省エネルギー行動会議では「消費者の省エネルギー行動」 を主題としたコンファレンスであるBECC JAPAN 2019を開催いたします。
2月上旬より今年度の発表募集を開始いたしましたのでご案内申し上げます。
BECC JAPAN 2019では、省エネルギー行動や環境配慮行動に関する研究 成果や取り組み事例、アイデア等を広く公募いたします。
大学、研究機関、企業等の皆様からのご応募をお待ちしております。

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【1】開催概要
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○名称:BECC JAPAN 2019
○日時:(施設見学会)  2019年8月22日(木)計画中
(本会議・交流会)2019年8月23日(金)
○会場:(施設見学会)  計画中
(本会議・交流会)東京大学生産技術研究所(東京都目黒区駒場)
○定員:(本会議)250名程度 /(施設見学会)40名程度
○参加費:
・【早期割引料金】〜7/12受付
一般18,000円/教育・研究機関13,000円/学生5,000円
・【通常料金】7/13〜8/20受付
一般20,000円/教育・研究機関15,000円/学生7,000円
※交流会は別途5,000円、施設見学会は未定(実費程度を予定)
○主催:気候変動・省エネルギー行動会議
○発表募集:2019年2月4日(月)〜4月15日(月)17:00
○参加申込:(発表希望の方)2019年2月4日(月)〜
(一般参加の方)2019年4月より開始予定

※本コンファレンスの詳細については、当会議のWebサイトを随時
更新いたします。
https://seeb.jp/eventcontents/2423

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【2】発表募集について
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◯以下のWebページよりお申込みをお願い致します。
https://seeb.jp/eventcontents/2407

◯発表募集締切: 2019 年 4 月 15 日 (月) 17:00

ご応募いただいた内容についてBECC JAPAN 2019 プログラム委員会に
よる審査を行い、採否をご連絡いたします。
採択された発表は発表要旨を参考に事務局でセッション分類を行います。

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お問い合わせ先
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気候変動・省エネルギー行動会議事務局(株式会社 住環境計画研究所 内)
担当:池田、森
TEL:03-3234-1177 / FAX:03-3234-2226
E-Mail:info[a]jseeb.jp  *[a]を@に変えてください。


日本学術会議 第一部ニューズレター
  http://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/1bu/index.html

経済産業省“産業界の自主的取組に関するポータルサイト”開設のお知らせ

  産業界における地球温暖化対策として取り組まれている自主的取組を、2020年以降の
  温暖化対策の重要な柱として支援するため、国内外への情報発信を促進します。

  URL:http://www.meti.go.jp/policy/energy_environment/kankyou_keizai/va/index.html

 


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