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他団体ニュース

◆◆他団体行事◆◆
日本機械学会 No.20-68 講習会  「機械学習×熱・流体工学の最先端」(オンライン開催)
  (2020/9/25) 詳細

日本学術会議 原子力総合シンポジウム2020(オンライン開催)
  (2020/9/30) 詳細

日本機械学会 No. 20-73 講習会 「再エネとの協調技術」(オンライン開催)
  (2020/10/6) 詳細

地球環境産業技術研究機構 「未来社会を支える温暖化対策技術シンポジウム in 関西 〜ビヨンド・ゼロの実現に向けて〜」  (2020/10/14-15、大阪) 詳細

日本ガスタービン学会 第48回日本ガスタービン学会定期講演会(オンライン開催)
  (2020/10/14-15) 詳細

日本エレクトロヒートセンター 第15回エレクトロヒートシンポジウム(オンライン開催)
  (2020/10/20-11/20) 詳細

日本太陽エネルギー学会 シンポジウム 「バイオマスエネルギーの利用拡大と今後の展望」
  (2020/11/13)


2020合同WEB討論会〜第52回溶融塩化学討論会・第44回電解技術討論会 -ソーダ工業技術討論会-・第40回水素エネルギー協会大会〜(オンライン開催)  (2020/11/26-12/3) 詳細

再生可能エネルギー協議会 第15回再生可能エネルギー世界展示会&フォーラム
  (2020/11/26-12/3) 詳細

日本燃焼学会 第58回燃焼シンポジウム(オンライン開催)
  (2020/12/2-4) 詳細

産業技術総合研究所 エネルギー技術シンポジウム2020(オンライン開催)
  (2020/12/4) 詳細

炭素材料学会 第47回炭素材料学会年会(オンライン開催)
オンデマンド発表動画配信:
2020年12月4日(金)夜〜12月11日(金)
ライブ発表および本会期:
2020年12月9日(水)〜12月11日(金)

詳細

日本液体微粒化学会 第29回微粒化シンポジウム(オンライン開催)
  (2020/12/17-18) 詳細

日本エネルギー学会 第16回バイオマス科学会議(オンライン開催)
  (2021/1/20-21) 詳細

◆◆他団体公募案内・その他お知らせ◆◆

「大阪大学大学院工学研究科」教員公募

@公募人員
 助教 1名(任期なし)
A所属
 大阪大学大学院工学研究科(環境エネルギー工学専攻 環境工学コース 共生エネルギーシステム学講座)
B専門分野
 都市エネルギーシステム学(建築環境・設備,エネルギーシステム等)
C職務内容
 民生分野を中心とした地球温暖化緩和策・省エネルギー・スマートグリッド技術等に関係した住宅・建築のエネルギー需要の解明とシミュレーション,脱炭素化シナリオ評価,エネルギーデータ分析に関する研究および大学院・学部学生に対する教育・研究指導をおこなう.
《担当科目》環境・エネルギー工学演習・実験,環境工学演習・実験等
D応募資格
 (1)博士の学位を有する,あるいは概ね2021 年3月末までに取得の見込みのあること.
 (2)「C職務内容」に記載した専門分野に関連する研究業績を有し,大学院博士後期課程の研究指導を担当できること.
 (3)業務遂行に支障のないレベルの日本語の能力があること.
E着任時期
 2021(西暦)年1月1日以降のできるだけ早い日(ただし,博士の学位を採用決定段階で有していない者は,博士の学位所得日以降の日)
F提出書類
 J詳細 大学HP をご参照ください.
G応募期限
 (日本時間にて) 2020 年10 月15 日 ただし,候補者が決定し次第,締め切ることがあります.
H選考方法
 書類審査を行ったのち,面接審査を行います.
I送付及び問合わせ先
 〒565-0871 大阪府吹田市山田丘2-1
 大阪大学 大学院工学研究科 環境エネルギー工学専攻
 教授 下田 吉之 宛
 E-Mail:shimoda[a]see.eng.osaka-u.ac.jp   *[a]を@に変えてください。
J詳細
 大阪大学工学部/ 工学研究科 公募情報
 URL:https://www.eng.osaka-u.ac.jp/ja/topics/offering/3493/

科学技術振興機構(JST) ムーンショット型研究開発事業に関する新たな目標検討チーム公募について

ムーンショット型研究開発事業 新たな目標検討のためのビジョン公募
〜日本を変える、世界を変える、あなたが変える!〜

●募集期間:2020年9月8日(火)〜2020年11月10日(火)12時(日本時間)
●予算規模:1件あたり500万円(直接経費)を目安
●採択予定数:20件程度を目安
●プレスリリース: https://www.jst.go.jp/pr/info/info1448/index.html
●公募詳細URL: https://www.jst.go.jp/moonshot/koubo/202009/index.html
●問合せ先:国立研究開発法人科学技術振興機構 挑戦的研究開発プログラム部
E-mail:moonshot-koubo[a]jst.go.jp   *[a]を@に変えてください。


産業技術総合研究所 国際会議 RD20のご案内

時下ますますご清祥のことと存じます。
私ども産業技術総合研究所(以下「産総研」という。)では、昨年に引き続き、
第二回RD20 (Research and Development 20 for Clean Energy Technologies)を開催します。
RD20は低炭素社会を実現するためのクリーンエネルギーテクノロジーに焦点を当てた国際会議です。
コロナ禍の中、第二回RD20は2020年9月29日から10月9日までテクニカルセッションとリーダーズ
セッションの二つに分けてリモートで開催いたします。
テクニカルセッションは世界のトップエキスパートの講演とパネルディスカッションです。
4つのテーマ:再生可能エネルギー、蓄電池を活用した次世代エネルギーマネジメントシステム、
水素、CCUSについて個別に議論します。
リーダーズセッションではG20各国からトップ研究機関の長が各機関のクリーンエネルギーに
対する見解を示すとともに、国際連携を強化する可能性について議論します。
また、産総研ゼロエミッション国際共同研究センター長である 2019年度ノーベル化学賞受賞者、
吉野彰博士が、テクニカルセッション(9月30日)及びリーダーズセッション双方にて登壇します。

会議のプログラムと講演者リストは

https://jpn01.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Frd20.
jp%2F&data=02%7C01%7Csh-morimoto%40aist.go.jp%7C2be12a1dada64840
ae9508d859eb0cd4%7C18a7fec8652f409b8369272d9ce80620%7C0%7C0%7C637358
213504518144&sdata=OljQ461pu61lAG8ZNOWS9guGX6Blhnr4OqOzYWAHvek%3D&reserved=0

をご覧ください。
参加費は無料で簡単な手続きで参加登録いただけます。

コロナ禍の中におかれましては皆様のご健勝を心よりお祈りいたしますとともに会議で
お会いできることを楽しみにしております。
国立研究開発法人 産業技術総合研究所
*お問い合わせは、RD20ホームページのお問い合わせページのフォームから、RD20事務局宛に
お送り下さい



産業技術総合研究所 研究職員公募のお知らせ

国立研究開発法人 産業技術総合研究所 ゼロエミッション国際共同研究センターでは研究職員を公募しています。ゼロエミッション国際共同研究センターは、吉野彰博士(2019年ノーベル化学賞を受賞)をセンター長に迎え、2020年1月に設立されました。同センターの環境・社会評価研究チームでは、ゼロエミッションを実現する技術の環境・社会経済性を評価する手法の開発を行っています。

1.公募内容
テーマ:ゼロエミッションを実現する技術評価研究
二酸化炭素排出量の大幅な削減によってゼロエミッション社会を実現するため、創・蓄・省エネルギー、カーボンリサイクル、モビリティ、資源循環などに関連する技術の効果や社会・経済性を評価する手法を開発する。
https://www.aist.go.jp/aist_j/humanres/02kenkyu/task/1_denvene.html#eneenv1

2.応募締め切り
2020年10月12日(月) 正午

3.応募方法
以下のページをご確認下さい。
https://www.aist.go.jp/aist_j/humanres/02kenkyu/index.html

4.採用年月日
2021年4月1日

5.その他
研究内容に関するお問合せは、以下までお願いいたします。
国立研究開発法人 産業技術総合研究所
ゼロエミッション国際共同研究センター 環境・社会評価研究チーム
森本 慎一郎 
TEL:029-862-6711
E-Mail:sh-morimoto[a]aist.go.jp   *[a]を@に変えてください。



2021年度笹川科学研究助成の募集について

■主な募集条件
【学術研究部門】
・大学院生(修士課程・博士課程)
・35歳以下の任期付き雇用の若手研究者
・ただし、「海に関係する研究」は重点テーマとして支援し、雇用形態は問わな い。
・助成額は、1件100万円を限度とする

【実践研究部門】
・学校・NPO職員等に所属している方
・博物館、図書館等の生涯学習施設に所属している学芸員・司書等
・年齢、雇用形態は問わない。
・助成額は、1件50万円を限度とする

■申請期間
  ・申請期間:2020年 9月15日 から 2020年10月15日 23:59 まで

■申請方法
Webからの申請となります。詳細は本会Webサイトをご確認下さい。
https://www.jss.or.jp/ikusei/sasakawa/

ポスター

<問い合わせ先>
公益財団法人日本科学協会 笹川科学研究助成係
TEL:03-6229-5365 
URL:https://www.jss.or.jp
E-mail:josei[a]jss.or.jp   *[a]を@に変えてください。

(国研)科学技術振興機構(JST) 2020年度 CREST研究提案臨時募集(コロナ対策臨時特別プロジェクト (仮))の内容およびスケジュールについて

●募集趣旨
この度JSTでは、新型コロナウイルスをはじめとする新興感染症への対応に資する新技術シーズ創出に向け、医療分野に留まらない様々な分野の研究者の力を結集した異分野融合研究を推進するため、戦略的創造研究推進事業においてコロナ対策臨時特別プロジェクト(仮)※を立ち上げることとなりました。
※今年度はCRESTの1研究領域として先行的に実施し、令和3年度の予算化を構想して います。

以下の募集内容・スケジュールで臨時公募・選定等を行う予定です。

●募集内容
研究内容:分野・研究領域を超えたチームでの基礎研究を実施し、新興感染症との共生に資する新技術シーズの創出(※臨床研究や医薬品開発など医療分野に限定するような研究開発は除く)
研究費:50百万円(直接経費)/年・課題
研究期間:令和2年度〜令和5年度(約3年間)
研究体制:情報学、環境科学、工学、物理学、有機化学、計算科学、基礎生物学などの研究者を研究代表者とし、必要に応じて社会科学系、医薬臨床系の研究者が参画する異分野融合研究チームを構成

●スケジュール
・9月下旬〜10月下旬 研究課題の公募
・11月上旬〜12月下旬 研究課題の選定
・2021年2月1日(予定)  研究の開始

(注)以上の募集内容・スケジュールは現時点での予定であり予告無く変更することがありますので、予めご了承ください。

公募に関する情報は下記webページで随時更新しておりますのでご覧ください。
https://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html

●問合せ先
国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部[募集専用]
E-mail:rp-info[a]jst.go.jp   *[a]を@に変えてください。
問合せは必ず左記メールアドレスにお願い致します。
電話番号:03-3512-3530(受付時間:10:00〜12:00/13:00〜17:00※)
※土曜日、日曜日、祝日を除く
   [電話でご質問いただいた場合でも、電子メールでの対応をお願いすることがあります]

(独)環境再生保全機構 環境研究総合推進費の令和3年度公募説明会について

環境再生保全機構では環境省所管の競争的資金である「環境研究総合推進費」の配分業務を実施しております。
推進費は環境政策貢献を掲げる唯一の競争的資金であり2020年9月25日(金)より、環境研究総合推進費の令和3年度新規課題公募を開始する予定です。
「環境研究総合推進費」制度を広く研究者の皆様へ知っていただく為の公募説明会の開催についてご連絡させていただきます。

○公募説明会(オンライン開催)
日時:10月6日(火)14:00〜15:30
概要:令和3年度新規課題の公募内容(重点課題、行政ニーズ等)、申請手続き等、採択経験者による体験談、プログラムオフィサーによる質疑応答
対象:申請を予定又は検討している研究者

〇公募説明会(会場開催) ※オンライン開催の第2回と内容が重複します。
場所・日時:東京都・9月28日(月)、愛知県・9月30日(水)、大阪府・10月1日(木)
概要:令和3年度新規課題の公募内容(重点課題、行政ニーズ等)、申請手続き等、プログラムオフィサーによる質疑応答
対象:申請を予定又は検討している研究者

 ご参加の申し込みや詳細に関しましては、下記をHPをご覧ください。

(独)環境再生保全機構 環境研究総合推進費 令和3年度公募説明会
https://www.erca.go.jp/suishinhi/koubo/r03_koubo_3.html
https://www.erca.go.jp/suishinhi/book/pdf/pamph_koubo2020.pdf

〇お問い合わせ先
(独)環境再生保全機構 環境研究総合推進部
Tel 03-3237-6600
E-mail:erca-suishinhi[a]erca.go.jp
  *[a]を@に変えてください。

戦略的創造研究推進事業CRESTとの日仏共同提案募集を実施するフランスANRが募集を開始

科学技術振興機構(JST)は、戦略的創造研究推進事業CRESTの2020年度の公募において、フランス国立研究機構(ANR)と連携し、以下の2研究領域で日仏共同提案の募集を行うこととしました。
今般ANRが募集を開始いたしましたのでお知らせします。

「革新的力学機能材料の創出に向けたナノスケール動的挙動と力学特性機構の解明」(研究総括:伊藤耕三)
「数学・数理科学と情報科学の連携・融合による情報活用基盤の創出と社会課題解決に向けた展開」(研究総括:上田修功)

採択された場合、日本側グループはJST(CREST)から、フランス側グループはANRから、それぞれ支援を受けます。
応募にあたって日仏の研究代表者は共同研究提案書(英語、CREST−ANR共通書式)を作成し、JST、ANR両機関に申請してください。両機関に申請されることが審査の要件となります。
ANRの申請受付期間はJST(CREST)より早いのでご注意ください。ANRの申請受付期間は2月6日から5月6日10時(フランス時間)までです。JSTの申請受付は通常のCREST提案募集期間に行います。通常のCREST提案募集については今後CRESTの募集HPにおいてご案内します。CRESTへの応募の際に、ANRに提出された日仏共同研究提案の内容を変更することはできません。また、日仏共同提案と通常のCRESTの提案の両方を申請することはできませんので、ご注意ください。

なお、この日仏共同提案募集は、国会における令和2年度政府予算の成立を前提として行っています。

詳細については、以下のURLをご確認ください。

(CRESTの募集HP)
https://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html
(ANRの募集HP)
https://anr.fr/crest-2020/

●問合せ先:
国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部[募集専用]
E-mail:rp-info[a]jst.go.jp  *[a]を@に変えてください。 問合せは必ず左記メールアドレスにお願い致します。
TEL:03-3512-3530(受付時間:10:00〜12:00/13:00〜17:00)
※土曜日、日曜日、祝日を除く
   [電話でご質問いただいた場合でも、電子メールでの対応をお願いすることがあります]



日本学術会議 第一部ニューズレター
http://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/1bu/index.html

経済産業省“産業界の自主的取組に関するポータルサイト”開設のお知らせ

産業界における地球温暖化対策として取り組まれている自主的取組を、2020年以降の
温暖化対策の重要な柱として支援するため、国内外への情報発信を促進します。

URL:http://www.meti.go.jp/policy/energy_environment/kankyou_keizai/va/index.html

 

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