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他団体ニュース

◆◆他団体行事◆◆
日本エネルギー学会 バイオマス部会 第14回バイオマス科学会議
  (2019/1/16-17、広島) 詳細

大阪科学技術センター 燃料電池・FCH部会 平成30年度公開シンポジウム「水素社会に向けた取組」
  (2019/1/17、大阪) 詳細

国立研究開発法人 物質・材料研究機構(NIMS) ナノ材料科学環境拠点(GREEN)
 第19回GREENシンポジウム
  (2019/1/23、東京) 詳細

日本ガスタービン学会 第47回ガスタービンセミナー
  (2019/1/24-25、東京) 詳細

日本機械学会環境工学部門 第53回空気調和・冷凍連合講演会
  (2019/4/17-19、東京) 講演募集案内

水素エネルギー協会 世界水素技術会議 2019
World Hydrogen Technologies Convention 2019(WHTC2019)
〔主  催〕 一般社団法人 水素エネルギー協会
〔開催日〕 2019年6月2日(日)〜7日(金)
〔場  所〕 東京国際フォーラム(東京都千代田区丸の内3-5-1)
〔会議URL〕 http://whtc2019.jp
〔問合せ先〕 (国研)産業技術総合研究所 エネルギー・環境領域 創エネルギー研究部門 WHTC2019事務局
TEL&FAX 029-861-8712 E-mail:org@whtc2019.jp

日本機械学会 International Workshop on Environmental Engineering 2019 (IWEE2019)
  (2019/6/25-28、沖縄) 詳細

日本ガスタービン学会 International Gas Turbine Congress (IGTC) 2019 Tokyo
  (2019/11/17-22、東京) 詳細


◆◆他団体公募案内・その他お知らせ◆◆

戦略的研究推進事業CRESTにおけるフランスANRとの日仏共同提案の募集について

科学技術振興機構(JST)は、戦略的研究推進事業CRESTの2019年度の公募において、フランス国立研究機構(ANR)と連携し、以下の2研究領域で日仏共同提案を募集します。

「人間と情報環境の共生インタラクション基盤技術の創出と展開」(研究総括:間瀬健二)
「Society5.0を支える革新的コンピューティング技術」(研究総括:坂井修一)

採択された場合、日本側グループはJST(CREST)から、フランス側グループはANRから、それぞれ支援を受けます。
応募にあたって日仏の研究代表者は共同研究提案書(英語、CREST−ANR共通書式)を作成し、JST、ANR両機関に申請してください。両機関に申請されることが審査の要件となります。
ANRの申請受付期間はJST(CREST)より早いのでご注意ください(ANRの申請受付期間は1月下旬から5月上旬の間を予定しています)。
また、日仏共同提案と通常のCRESTの提案の両方を申請することはできませんので、ご注意ください。通常のCREST提案募集については今後CRESTの募集HPにおいてご案内します。

なお、この日仏共同提案募集の予告は、国会における2019年度政府予算の成立を前提として行っています。

詳細については、準備が整い次第以下のURLに掲載致しますのでご確認ください。

(CRESTの募集HP)
http://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html
(ANRのHP)
http://www.agence-nationale-recherche.fr/en/

●問合せ先
国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部[募集専用]
E-mail:rp-info[a]jst.go.jp *[a]を@に変えてください。
問合せは必ず左記メールアドレスにお願い致します。
TEL:03-3512-3530(受付時間:10:00〜12:00/13:00〜17:00)
※土曜日、日曜日、祝祭日を除く
[電話でご質問いただいた場合でも、電子メールでの対応をお願いすることがあります]



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スマートグリッド/スマートコミュニティ研究会 平成30年度公開フォーラム
「(仮題)関西におけるスマートエネルギーの取り組み」のご案内

(詳細→http://www.ostec-tec.info/10/
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スマートグリッド/スマートコミュニティ研究会は、平成25年度に発足以来、産業界、
自治体等一体となって、低炭素社会実現のために、供給側・需要側を包含した次世代
のエネルギーシステムとなり得るスマートグリッド/スマートコミュニティについて
調査・検討してきました。
今回はこれまでの活動結果を踏まえて、研究会会員である地方自治体(指定4都市)
がパネリストとなり、各団体で取り組んでいるエネルギー施策を紹介するとともに、
これからのエネルギーのあり方について考察を深めます。

ご多忙の折とは存じますが、ご参加いただきますようお願い申し上げます。

【日時】平成31年1月28日(月) 13:30〜17:20

【場所】大阪科学技術センター 8階 大ホール

【内容】
●開会挨拶
(公財)地球環境戦略研究機関 関西研究センター所長
(スマートグリッド/スマートコミュニティ研究会会長) 鈴木 胖 氏

●問題提起「(仮題)近畿の政令指定4都市の地球温暖化防止を目指した
ユニークな取り組み」
(公財)地球環境戦略研究機関 関西研究センター所長
(スマートグリッド/スマートコミュニティ研究会会長) 鈴木 胖 氏

●講演1「(仮題)大阪市の帯水層蓄熱利用の取組みについて」
大阪市 環境局 環境施策部 
エネルギー政策担当課長 河合 祐蔵 氏

●講演2「京都市のエネルギー政策の現状と課題〜持続可能なエネルギー
社会を目指して〜」
京都市 環境政策局 地球温暖化対策室 
エネルギー政策企画課長 辻 秀起 氏

●講演3「(仮題)神戸市のエネルギー政策について」
神戸市 環境局 環境政策部 環境貢献都市課 
エネルギー利活用担当課長 南部 法行 氏

●講演4「(仮題)堺市におけるエネルギー政策について」
堺市 環境局 環境都市推進部 環境エネルギー課 
課長 百済 光信 氏

●総合質疑 鈴木 胖 氏、河合 祐蔵 氏、辻 秀起 氏
南部 法行 氏、百済 光信 氏

●閉会挨拶
大阪大学 大学院 工学研究科 環境・エネルギー工学専攻 教授
(スマートグリッド/スマートコミュニティ研究会副会長)下田 吉之 氏 

【参加費】無料

【申込方法】
●研究会ホームページ(http://www.ostec-tec.info/10/)より詳細をご確認いただき、
企業・団体名、所属・役職名、氏名等をご記入の上、E-mailまたはFAXにてお申込みください。
<締切:平成31年1月18日(金)>
●参加証は発行いたしませんので、当日は、FAXで申し込みの方は参加申込書をお持ち下さい。
E-mailで申し込みの方は、申し込みのメールをプリントアウトしてお持ちください。
●定員(200名)になり次第、申し込みの受付を締め切らせていただきます。
なお、定員を超過し、ご参加いただけない場合のみ連絡します。連絡がない場合には参加いただけます。

【主催】
(一財)大阪科学技術センター スマートグリッド/スマートコミュニティ研究会

【協賛】 
(一社)エネルギー・資源学会 

【お申し込み・お問い合わせ先】
事務局:(一財)大阪科学技術センター 技術振興部 
生駒 賢二、兵藤 紗矢香、島袋 豊子
E-mail:uketsuke[a]ostec.or.jp    *[a]を@に変えてください。
TEL:06-6443-5320 FAX:06-6443-5319
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IPCCチャプターサイエンティスト(CS)の募集について

 IPCC第6 次評価報告書(AR6) は2022 年に一連の報告書が完成する予定です。 この AR6 は IPCC により選ばれた執筆者を中心に作成されますが、IPCC のガイドライン にもとづき、その一部である第 3 作業部会報告書(WG3;気候変動に対する緩和策)の統括 執筆責任者の執筆活動を支援頂くチャプターサイエンティスト(CS;Chapter Scientist)を 募集します。

CS の活動内容: 
下記の統括執筆責任者(CLA;Coordinating Lead Author)の活動を支援頂きます。
・AR6 第三作業部会(WG3)報告書 第 16 章 CLA 一般財団法人 キヤノングローバル戦略研究所 杉山大志 上席研究員
執筆担当章:WG3 第 16 章 “Innovation, technology development and transfer”

CS として執筆活動の支援を頂くことにより、2021 年に IPCC から公表予定の AR6 WG3 報告書 第 16 章の表紙の執筆者リストに CS として名前が掲載され、経歴の一部とな ります。また、IPCC 事務局及び研究者とのネットワークが出来るほか、最新の研究活動に 直に触れる機会ともなります。これから世界を舞台に活躍するための足がかりとして活用出 来ます。 また、CS の活動を行って頂く期間は、AR6 WG3 執筆完了まで年度単位で継続頂くこと があり得ますが、今回の募集に基づく活動は、2019 年 4 月 10 日までと致します。

 更に詳しくは、以下リンクをご覧ください。

http://www.rite.or.jp/news/others/AR6WG3CS.pdf
 ご応募をお待ちしております。



北海道大学大学院工学研究院 環境循環システム部門資源循環工学分野
(資源再生工学研究室) 教員公募

北海道大学大学院工学研究院では、環境循環システム部門資源循環工学分野(資源再生工学研究室)の教員の公募を下記の要領で行います。
1. 募集人員   助教(任期付) 1名
2. 所  属   環境循環システム部門資源循環工学分野(資源再生工学研究室)
3. 専門分野    選鉱・製錬工学、資源リサイクリング工学および鉱山環境の保全・修復に関する専門分野
4. 担当科目   大学院では環境循環システム特別演習や共同資源工学特別演習等、学部では資源循環システムコースにおける実験・演習、その他全学教育科目における実験・演習を分担する。
5. 応募資格   着任時に博士の学位またはPhDを有する方
6. 採用予定   平成31年4月1日以降のできるだけ早い時期
7. 任  期   5年(ただし、業績審査により、任期の定めのない教員となることがある)
8. 試用期間   3ヶ月
9. 勤務時間等  月〜金曜日・裁量労働制(8:30〜17:00を基本)・休憩時間45分
10. 給  与   国立大学法人北海道大学職員給与規程又は国立大学法人北海道大学年俸制教員給与規程による
11. 健康保険等  厚生年金・文部科学省共済組合・雇用保険・労災保険
12. 募集者の名称 国立大学法人北海道大学
13. 提出書類  詳細は以下のURLをご覧下さい。
https://www.eng.hokudai.ac.jp/graduate/research/recruit/
14. 提出期限       平成31年1月7日(月)必着
15. 提出方法        封筒表面に「環境循環システム部門教員公募30−30」と朱記し、書留で郵送してください。応募書類は原則として返却いたしません。なお、応募書類は教員選考の目的以外には使用いたしません。
16. その他   選考に際して面接を実施する場合があります。その際、交通費等は支給できませんので、ご了承下さい。
17. 応募書類の送付先および問合せ先
                           送付先:   〒060-8628 札幌市北区北13条西8丁目
北海道大学工学系事務部
総務課(人事担当) TEL: 011-706-6156,6117,6118
問合せ先:   〒060-8628 札幌市北区北13条西8丁目
北海道大学大学院工学研究院環境循環システム部門
                                        部門長 川ア 了 TEL: 011-706-6318, FAX: 011-706-6318
E-mail:  kawasaki[a]geo-er.eng.hokudai.ac.jp  *[a]を@に変えてください。
18. 北海道大学大学院工学研究院ホームページ http://www.eng.hokudai.ac.jp/faculty/
提出書類のダウンロード https://www.eng.hokudai.ac.jp/graduate/research/recruit/



国際科学技術財団 2019年研究助成の募集のお知らせ

日本学術会議 第一部ニューズレター
  http://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/1bu/index.html

経済産業省“産業界の自主的取組に関するポータルサイト”開設のお知らせ

  産業界における地球温暖化対策として取り組まれている自主的取組を、2020年以降の
  温暖化対策の重要な柱として支援するため、国内外への情報発信を促進します。

  URL:http://www.meti.go.jp/policy/energy_environment/kankyou_keizai/va/index.html

 


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