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他団体ニュース

◆◆他団体行事◆◆
日本ガスタービン学会 第48回ガスタービンセミナー  「ガスタービンの最新技術動向」
  (2020/1/23-24、東京) 詳細

燃料電池・FCH部会 2019年度公開シンポジウム
『国内外に広がる燃料電池・水素ビジネス』 
(詳細→ http://www.ostec-tec.info/08/

燃料電池・FCH部会では、1月28日(火)に公開シンポジウムを 開催いたします。国内外に広がる燃料電池・水素ビジネスについて 最新動向をきくまたとない機会と存じますので、ぜひご参加ください。

1. 日 時  2020年1月28日(火)  
13:00〜17:35(シンポジウム)、17:40頃〜(交流会)
2. 場 所  大阪科学技術センター
8階大ホール(シンポジウム)、B101号室(交流会)
3.定  員: 120名
4. プログラム
【シンポジウム】
(1)13:00-13:05 代表挨拶
(2)13:05-13:55 (QA5分程度含む)
講演@「中国の水素・燃料電池産業の動向」
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 北京事務所 
主査 山下 恭平氏
(3)13:55-14:45 (QA5分程度含む)
講演A「有機ハイドライド電解合成法によるCO2フリー水素製造技術の開発」
JXTGエネルギー株式会社 中央技術研究所 ソリューションセンター
エネルギー・素材基盤技術グループ 担当マネージャー 松岡 孝司氏
 ― 休憩(15分)―
(4)15:00-15:50 (QA5分程度含む)
講演B「パナソニックの水素関連技術と水素社会普及に向けた取り組み(仮)」
パナソニック株式会社 アプライアンス社 スマートエネルギー事業部 
経営企画部 グローバル水素事業推進課 課長 河村 典彦氏
(5)15:50-16:40 (QA5分程度含む)
講演C「燃料電池鉄道車両の開発動向(仮)」
公益財団法人鉄道総合技術研究所 車両制御技術研究部
水素・エネルギー研究室 主任研究員 米山 崇氏
 ― 休憩・レイアウト変更(10分)―
(6)16:50-17:30 総合質疑
進行:江口 浩一氏(京都大学  教授 燃料電池・FCH部会 代表)
稲葉 稔 氏(同志社大学 教授 燃料電池・FCH部会 代表)
登壇:講師4名、江口代表、稲葉代表
(7)17:30-17:35 代表挨拶
【交流会】17:40頃〜1時間程度 (立食、途中退席可)

5.主 催
(一財)大阪科学技術センター 燃料電池・FCH部会
6.協 賛(予定)
(一社)エネルギー・資源学会、(一社)近畿化学協会、(一社)日本電機工業会、
(一社)燃料電池開発情報センター、(公社)化学工学会関西支部、
(公社)化学工学会エネルギー部会、(公社)電気化学会関西支部、
(公社)電気化学会電池技術委員会、 燃料電池実用化推進協議会
7.参加費(領収書は当日発行致します、消費税込) 
○シンポジウム参加費:
・OSTEC賛助会員および研究会等会員、協賛団体会員
:(企業)10,000円、(大学・公的機関)5,000円
・その他一般参加:(企業)15,000円、(大学・公的機関)5,000円
・燃料電池・FCH部会 会員・会員企業:無料
○交流会参加費: 3,000円
(燃料電池・FCH部会 会員・会員企業:無料)
8.申込み方法
1月15日(水) 迄に、必要事項(会社・機関名、所属・役職名、貴名、 会員資格、ご連絡先、交流会出欠)と共に、E-mail、もしくはFAX用紙 にご記入の上お申し込み下さい。
Email宛先:吉岡(yoshioka[a]ostec.or.jp )  *[a]を@に変えてください。

[問合せ先]
(一財)大阪科学技術センター 技術振興部
燃料電池・FCH部会
事務局:生駒賢二、兵藤紗矢香、吉岡奈美
TEL:06-6443-5320 FAX:06-6443-5319
〒550-0004 大阪府大阪市西区靱本町1-8-4
E-mail:k.ikoma[a]ostec.or.jp、hyodo[a]ostec.or.jp  *[a]を@に変えてください。


一般財団法人 キヤノングローバル戦略研究所(CIGS)
 CIGSエネルギー環境セミナー
 <堅田元喜/ 農業における二酸化炭素の利用(CCU) の推進>
   (2020/1/29、東京) 詳細 申込 ※参加費無料・日本語

2019年度 日本原子力学会若手連絡会 若手討論会(NEFY)
 シナリオ・プランニングの実践
 「日本の電力の未来2040 〜原子力村からの脱村〜」
  (2020/1/31、東京) 詳細

コージェネシンポジウム2020
  (2020/2/7、東京) 詳細

NEDO技術戦略研究センター 「2019年度 NEDO 『TSC Foresight』特別セミナー」
持続可能な社会の実現に向けた革新的イノベーションへの期待

1.開催日時
2020年2月14日(金)12時50分〜17時00分(受付開始 12:20)

2.開催会場
イイノホール&カンファレンスセンター RoomA
〒100-0011 東京都千代田区内幸町2-1-1
アクセスマップ:https://www.iino.co.jp/hall/access/

3.主なプログラム 
●基調講演
渡邊昇治(経済産業省 大臣官房審議官(産業技術環境局担当))

●招待講演
小林喜光((株)三菱ケミカルホールディングス 取締役会長)

●招待講演
山地憲治(公益財団法人地球環境産業技術研究機構 副理事長・研究所長)

●『持続可能な社会の実現に向けた技術開発総合指針2020』概要
矢部彰(NEDO TSC エネルギーシステム・水素ユニット長)

●パネルディスカッション 
テーマ:持続可能な社会の実現に向けた革新的イノベーションへの期待
モデレータ:
石塚博昭(NEDO 理事長)
パネリスト:
北村雅良(電源開発(株) 代表取締役会長)
久間和生(国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 理事長)
橋本和仁(国立研究開発法人物質・材料研究機構 理事長)
山地憲治(公益財団法人地球環境産業技術研究機構 副理事長・研究所長)
渡邊昇治(経済産業省 大臣官房審議官(産業技術環境局担当))
矢部彰 (NEDO TSC エネルギーシステム・水素ユニット長)

4.参加申込み
参加費は無料ですが、事前登録が必要です。
以下の『お申込みページ』からお申込み下さい。
・お申込みページ:https://tsc-foresight-2019-3.com/
※〆切: 2020年2月13日(木) 13時00分
定員に達した場合、お申込みを締め切る場合がございます。

5.連絡先
1)お申込みについて
2019年度 NEDO『TSC Foresight』特別セミナー事務局
株式会社アジャスト
E-mail :Foresight-regist-info[a]tsc-foresight-2019-3.com  *[a]を@に変えてください。
電話番号:03-5291-9518
担当者 :吉川 

2)セミナー内容について
NEDO技術戦略研究センター マクロ分析ユニット
E-Mail :tsc-unit[a]ml.nedo.go.jp  *[a]を@に変えてください。
電話番号:044-520-5150
担当者 :大久保、大石


日本原子力研究開発機構「令和元年度 福島研究開発部門成果報告会」開催の御案内

令和元年度 福島研究開発部門成果報告会
廃炉と環境回復〜若手研究者と創るふくしまの未来〜
1.日 時:令和2年2月27日(木) 13:00〜17:20(12:30開場)
2.場 所:いわき芸術文化交流館アリオス 中劇場(福島県いわき市平字三崎1番地の6)
3.参加費:無料(どなたでも御参加いただけます。)
4.主 催:国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 福島研究開発部門
5.プログラム
・招待講演「廃炉・環境再生、復興に向けた地域コミュニケーション」
崎田 裕子 氏 (ジャーナリスト・環境カウンセラー、
NPO法人持続可能な社会をつくる元気ネット 理事長)
・福島の学生からの研究成果発表(福島大学、福島工業高等専門学校)
・原子力機構研究者からの研究成果発表
・ポスターセッション(原子力機構、福島県内高等教育機関)

詳細はホームページで御案内いたします。
https://fukushima.jaea.go.jp/info/20200227_information.html

<申込期限>
令和2年2月20日(木)

<申込方法>
上記URLから参加申込用紙をダウンロードし、必要事項を御記入のうえ、
FAX(024-524-1069)またはE-mail(fukushima-hokokukai[a]jaea.go.jp)にて
お申し込みください。  *[a]を@に変えてください。

<問合せ先>
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構
福島研究開発部門 福島研究開発拠点
福島事業管理部 総務課 担当:成田
電話番号:024-524-106
0


第21回GREENシンポジウム

日  時:2020年3月23日(月) 14:00-17:00 (意見交換会 17:15-19:00)
場  所:一橋講堂(学術総合センター2階) 千代田区一ツ橋2-1-2
言  語:日本語
参加費:無 料
テーマ:水素社会実現における液体水素の果たす役割
趣  旨:
NIMSエネルギー・環境材料研究拠点では、2019年4月に液体水素材料研究センターを発足させ、
液体水素に係わる材料及びシステムの研究開発を推進しております。
本シンポジウムでは、水素社会おける液体水素の果たす役割、サプライチェーン構築、産業利用について第一線で活躍している専門家による招待講演を交えて議論を行います。
シンポジウム詳細

触媒学会 第125回触媒討論会 特別シンポジウム
  (2020/3/27、東京) 詳細

第13回核融合エネルギー連合講演会
  (2020/6/11-12、青森) 詳細

日本機械学会 第25回動力・エネルギー技術シンポジウム
  (2020/6/18-19、北海道) 詳細

ECOS2020
  (2020/6/29-7/3、大阪) 詳細


◆◆他団体公募案内・その他お知らせ◆◆

NEDO「クリーンエネルギー分野における革新的技術の国際共同研究開発事業」にかかる公募予告について

NEDOは、2020年度「クリーンエネルギー分野における革新的技術の国際共同研究開発事業」にかかる公募を2020年2月上旬より行う予定です。

詳細は、こちらをご覧ください(NEDOウェブサイト内公募・調達ページ)
<https://www.nedo.go.jp/koubo/AT091_100155.html>

▼概要
世界共通の地球規模の課題である気候変動問題に対応しつつ、経済の成長を図っていくため(環境と成長の好循環)には、国内外の先進的技術などを活用しながら、クリーンエネルギー技術分野におけるイノベーションの創出を図っていくことが重要です。

このため、NEDOでは、我が国の研究機関や大学、また企業を含む産学連携体制が、海外の研究機関や大学等と共同研究開発を通し、国外の先進的な技術・研究資源を有効活用することで2030年以降の実用化を革新的クリーンエネルギーや環境分野における革新的な技術開発を実施致します。

以下の通り公募を行う予定です。
I.研究開発の実施体制
日本の研究機関・大学等(企業が参加する産学連携体制も可)と、諸外国の研究機関・大学等との国際共同研究開発

II.研究開発委託の規模・NEDO負担率
原則1件当たり5,000万円/年を上限(委託:NEDO負担率100%)
※NEDOは日本側の研究開発に対してのみ支援

III.研究開発の実施期間
最大3年を予定
※実施期間については予算の状況等を踏まえ、変更があり得ます。
なお、実施期間が2年を超える案件については、研究開始後概ね15ヶ月経過した時点でNEDOがステージゲート審査を実施します。その結果によっては計画の見直し又はその後の事業の中止を行う場合があります。

IV.公募の対象となる研究開発課題(案)
本公募では、情報提供依頼(Request for Information)で学界や産業界等から広く収集した技術シーズ等や社会・産業ニーズを基に必要と思われる以下研究開発課題(案)を対象に公募を行います。
【課題―1】 従来にない高効率、低コスト、高耐久性を兼ね備えた太陽電池を実現する要素技術開発
【課題―2】海外フィールドを活用した革新的な地熱発電技術開発(探査・資源量評価、材料・計測技術等)
【課題―3】微生物やゲノム編集技術等を用いた革新的バイオプロセス技術開発
【課題―4】将来の水素社会実現に向けた大幅なコストの低減に資する革新的水素製造・利用の要素技術開発
【課題―5】未利用再生可能エネルギー熱や排熱(温熱、冷熱)を制御・利用した革新的な機器・デバイスの開発や評価技術の確立
【課題―6】分散型電力ネットワークの有効活用に向けた革新的な機器・デバイス等の要素技術開発及びシステム制御・評価技術の確立
【課題―7】航空機エンジンの燃費改善に寄与する革新的耐熱部材にかかる信頼性・ 品質保証手法の開発

▼応募方法、提出期限
詳細は、2020年2月上旬より行う予定の公募情報に掲載します。

▼公募説明会
詳細は、2020年1月下旬にNEDOホームページに掲載予定です。

▼問合せ先
国際部 新革新グループ
E-MAIL:shinkakushin[a]ml.nedo.go.jp  *[a]を@に変えてください。
TEL:044-520-5190 FAX:044-520-5193



第45回(令和2年度)井上春成賞候補技術募集

【表彰対象】
大学、研究機関等の独創的な研究成果をもとにして企業が開発し企業化した技術で、科学技術の進展に寄与し経済の発展、福祉の向上に貢献したものについて、表彰対象技術ごとの研究者1名、企業代表者1名を表彰する。

【募集期間】
2019年12月20日(金)〜2020年2月29日(土)(締切当日消印有効)

【表彰件数】
原則として2件

【受賞者】
原則として,表彰対象技術ごとの研究者1名および企業代表者1名

【表彰式】
2020年7月16日(木) 於 日本工業倶楽部会館

【賞の内容】
表彰状・賞牌
研究者に研究奨励金100万円

【ホームページ】
応募要項等詳細につきましてはこちらをご覧ください。

【問合せ先】
井上春成賞委員会事務局
〒332-0012 埼玉県川口市本町4-1-8 川口センタービル
(独)科学技術振興機構内
Tel:0482-26-5618,Fax:0482-26-5651
E-mail:inouesho[a]jjst.go.jp  *[a]を@に変えてください。
担当:矢口、上野
 

IPCCチャプターサイエンティスト(CS)の募集について

 IPCC第6次評価報告書(AR6) は2022年に一連の報告書が完成する予定です。 このAR6 は IPCCにより選ばれた執筆者を中心に作成されますが、IPCC のガイドラインにもとづき、その一部である第 3 作業部会報告書(WG3;気候変動に対する緩和策)の統括執筆責任者の執筆活動を支援頂くチャプターサイエンティスト(CS;Chapter Scientist)を募集します。

CS の活動内容: 
下記の統括執筆責任者(CLA;Coordinating Lead Author)の活動を支援頂きます。
・AR6 第三作業部会(WG3)報告書 第 16 章 CLA 杉山大志 (一般財団法人 キヤノングローバル戦略研究所 研究主幹)
執筆担当章:WG3 第 16 章 “Innovation, technology development and transfer”

CSとして執筆活動の支援を頂くことにより、2021年に IPCC から公表予定の AR6 WG3 報告書 第 16章の表紙の執筆者リストにCSとして名前が掲載され、経歴の一部となります。また、IPCC 事務局及び研究者とのネットワークが出来るほか、最新の研究活動に直に触れる機会ともなります。これから世界を舞台に活躍するための足がかりとして活用出来ます。 また、CS の活動を行って頂く期間は、AR6 WG3 執筆完了まで年度単位で継続頂くことがあり得ますが、今回の募集に基づく活動は、2020 年3月 31 日までと致します。

 更に詳しくは、以下リンクをご覧ください。

http://www.rite.or.jp/news/others/2019AR6WG3CS.pdf

 ご応募をお待ちしております。


戦略的研究推進事業CRESTとの日仏共同提案募集を実施するフランスANRが募集を開始

科学技術振興機構(JST)は、戦略的研究推進事業CRESTの2019年度の公募において、フランス国立研究機構(ANR)と連携し、以下の2研究領域で日仏共同提案の募集を行うこととしました。
今般ANRが募集を開始いたしましたのでお知らせします。

「人間と情報環境の共生インタラクション基盤技術の創出と展開」(研究総括:間瀬健二)
「Society5.0を支える革新的コンピューティング技術」(研究総括:坂井修一)

採択された場合、日本側グループはJST(CREST)から、フランス側グループはANRから、それぞれ支援を受けます。
応募にあたって日仏の研究代表者は共同研究提案書(英語、CREST−ANR共通書式)を作成し、JST、ANR両機関に申請してください。両機関に申請されることが審査の要件となります。
ANRの申請受付期間はJST(CREST)より早いのでご注意ください。ANRの申請受付期間は2月14日から5月3日10時(フランス時間)までです。JSTの申請受付は通常のCREST提案募集期間に行います。通常のCREST提案募集については今後CRESTの募集HPにおいてご案内します。CRESTへの応募の際に、ANRに提出された日仏共同研究提案の内容を変更することはできません。また、日仏共同提案と通常のCRESTの提案の両方を申請することはできませんので、ご注意ください。

なお、この日仏共同提案募集は、国会における2019年度政府予算の成立を前提として行っています。

詳細については、以下のURLをご確認ください。

(CRESTの募集HP)
http://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html
(ANRの募集HP)
http://www.anr.fr/crest-2019

●問合せ先:
国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部[募集専用]
E-mail:rp-info[a]jst.go.jp  *[a]を@に変えてください。
問合せは必ず上記メールアドレスにお願い致します。
TEL:03-3512-3530(受付時間:10:00〜12:00/13:00〜17:00)
※土曜日、日曜日、祝祭日を除く
   [電話でご質問いただいた場合でも、電子メールでの対応をお願いすることがあります]


日本学術会議 第一部ニューズレター
  http://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/1bu/index.html

経済産業省“産業界の自主的取組に関するポータルサイト”開設のお知らせ

  産業界における地球温暖化対策として取り組まれている自主的取組を、2020年以降の
  温暖化対策の重要な柱として支援するため、国内外への情報発信を促進します。

  URL:http://www.meti.go.jp/policy/energy_environment/kankyou_keizai/va/index.html

 


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