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他団体ニュース

◆◆他団体行事◆◆
日本ガスタービン学会 International Gas Turbine Congress (IGTC) 2019 Tokyo
  (2019/11/17-22、東京) 詳細


日本太陽エネルギー学会 太陽光発電部会第28回セミナー
 「太陽光発電システムの大量導入と太陽光発電量予測技術の課題」
 (2019/11/20、東京) 詳細

日本燃焼学会 第57回燃焼シンポジウム
  (2019/11/20-22、札幌) 詳細

物質・材料研究機構(NIMS) 第6回電池材料解析ワークショップ

日 時: 
@ワークショップ 2019年11月21日(木) 13:00-19:00(ポスターセッションと併せて意見交換会を開催)
A解析講座  2019年11月22日(金) 10:00-15:30

場 所: NIMS並木地区 NanoGREEN/WPI-MANA棟 オーディトリウム

参加費: 無 料(意見交換会費:3,000円)

趣 旨:
蓄電池基盤プラットフォームがNIMSを中心機関として運用を開始して5年が経過しました。
今回のワークショップでは、東北大学の雨澤浩史教授による特別講演のほか、
NIMS蓄電池PFの特徴ある評価装置を利用した、ユーザーの方々からの成果報告を実施いたします。

また、このうちの幾つかの手法については翌日に、実習を交えた解析講座の開催も企画しております。
これらの場を利用して材料開発者と分析技術者が議論することで、電池材料の分析技術・解析技術の 高度化を目指します。ワークショップまたは解析講座のどちらかだけのご参加も歓迎致します。
この分野にご関心のある方の、積極的なご参加をお願い致します。

(プログラム等詳細)
https://www.nims.go.jp/research/platform/brp/events/hdfqf100000kvt9e.html




一般財団法人キヤノングローバル戦略研究所(CIGS)
 CIGS International Symposium
 「バイオテクノロジーは食料問題と環境問題を解決するか?:
 リチャード・ロバーツ(ノーベル賞受賞者)講演会」

  (2019/11/25、東京) 詳細・申込 ※参加費無料・日本語/英語(同時通訳あり)

産業技術総合研究所 エネルギー技術シンポジウム2019
  (2019/11/27、東京) 詳細

環境情報科学センター 2019年度環境情報科学研究発表大会
  (2019/11/27、東京) 詳細

炭素材料学会 第46回炭素材料学会年会
  (2019/11/28-30、岡山) 詳細

日本機械学会 第22回スターリングサイクルシンポジウム
  (2019/11/30、東京) 詳細

原子力総合シンポジウム2019

主催:日本学術会議総合工学委員会原子力安全に関する分科会
日時:2019年12月2日(月) 13:00-17:10
場所:日本学術会議 講堂
テーマ:「社会のニーズと調和する原子力技術の開発・利用」

水素エネルギー協会 第39回水素エネルギー協会大会
  (2019/12/2-3、東京) 詳細

日本海洋政策学会第11回年次大会

12月6日(金)、笹川平和財団ビル 11階国際会議場(虎ノ門1-15-16)
9:30〜17:45
統一テーマ:「海とSDGs ―これからの海洋政策と海洋産業―」
基調講演:平垣内 久隆氏(総合海洋政策推進事務局長)、道田 豊氏(東京大学教授)
研究発表6件、ポスター発表2件、パネルディスカッション

申込みは、日本海洋政策学会ホームページ(http://oceanpolicy.jp/)をご参照下さい。

日本太陽エネルギー学会 関西支部2019年度シンポジウム
 「再生可能エネルギーとエネルギーマネージメント」
 (2019/12/9、大阪) 詳細

日本エネルギー学会 第7回アジアバイオマス科学会議
  (2019/12/10、郡山) 詳細

日本エネルギー学会 第15回バイオマス科学会議
  (2019/12/11-13、郡山) 詳細

地球環境産業技術研究機構 革新的環境技術シンポジウム2019
 〜脱炭素社会に向けたチャレンジ〜

日時:2019年12月18日(水) 13:00-17:25
会場:東京大学伊藤謝恩ホール
参加費:無料


日本エネルギー学会 第15回バイオマス科学会議
  (2019/12/11-12、郡山) 詳細

アドバンスト・バッテリー技術研究会 2019年度公開シンポジウム 『電池で広がる未来社会』 
(詳細→ http://www.ostec-tec.info/09/

アドバンスト・バッテリー技術研究会では12月16日(月)に公開 シンポジウムを開催致します。
電池で広がる未来社会について 最新動向を聞く、またとない機会と存じますので、ぜひご参加下さい。

1. 日 時  2019年12月16日(月) 13:00〜17:35(シンポジウム)、17:40頃〜(交流会)
2. 場 所  大阪科学技術センター 8階大ホール(シンポジウム)、7階レストラン(交流会)
3.定 員  150名
4. プログラム
【シンポジウム】
(1)13:00-13:05 会長挨拶
(2)13:05-13:55 (QA含む)
講演@「xEVの市場動向と電池業界への示唆」
株式会社野村総合研究所 グローバル製造業コンサルティング部
プリンシパル 上席コンサルタント 風間 智英氏
(3)13:55-14:45 (QA含む)
講演A「自動車電動化の動向と将来展望」
株式会社本田技術研究所 先進技術研究所 材料プロセス領域 
主任研究員 鋤柄 宜氏
(4)14:45-15:35(QA含む) 
講演B「ロボット・ドローン用バッテリーの開発」
マクセル株式会社 エナジー事業本部 開発部 部長 山田 將之氏
― 休憩(15分) ―
(5)15:50-16:40 (QA含む) 
講演C「新型電池で新たな IoTを実現!!」
ローム株式会社 商品戦略部 課長 梅本 清貴氏
(6)16:40-17:30 (QA含む) 
講演D「LIB原料のコバルトなど非鉄金属需給展望」
つくし資源コンサル株式会社 主幹研究員 渡邉 美和氏
(7)17:30-17:35 会長挨拶
【交流会】17:40頃〜1時間程度 (立食、途中退席可)

5.主  催:(一財)大阪科学技術センター アドバンスト・バッテリー技術研究会
6.協賛(予定)
(一社)エネルギー・資源学会、(一社)近畿化学協会、
(一社)日本電機工業会、(一社)電池工業会、
(公社)化学工学会関西支部、(公社)電気化学会
(公社)電気化学会関西支部、(公社)電気化学会電池技術委員会、
(公社)電気化学会キャパシタ技術委員会
7.参加費: (領収書は当日発行致します、消費税込)
○シンポジウム参加費:
・OSTEC賛助会員、OSTEC研究会等会員、協賛団体会員
:(企業)5,000円、(大学・公的機関)2,000円
・その他一般参加:(企業)10,000円 、(大学・公的機関)2,000円
・アドバンスト・バッテリー技術研究会 会員・会員企業:無料
○交流会参加費: 3,000円(アドバンスト・バッテリー技術研究会 会員・会員企業:無料)
8.申込み方法
11月29日(金)迄に、参加案内をご確認いただき、 必要事項(会社・機関名、所属・役職名、貴名、会員資格、ご連絡先、 交流会出欠) と共に、E-mail、もしくはFAX用紙にご記入の上お申込み下さい。
Email宛先:吉岡(yoshioka[a]ostec.or.jp)  *[a]を@に変えてください。

[問合先]
(一財)大阪科学技術センター 技術振興部
アドバンスト・バッテリー技術研究会(AB研究会)
事務局:生駒賢二、兵藤紗矢香、吉岡奈美
TEL:06-6443-5320 FAX:06-6443-5319
〒550-0004 大阪府大阪市西区靱本町1-8-4
E-mail:k.ikoma[a]ostec.or.jp、hyodo[a]ostec.or.jp  *[a]を@に変えてください。

日本液体微粒化学会 第20回アジア微粒化会議および第28回微粒化シンポジウム
  (2019/12/21-23、山口) 詳細

KISTEC教育講座 製造現場で考える環境規制13
 「RoHS/REACHに対応する自律的マネジメントシステムの構築」コース

 -アジェンダ21からSDGsへの潮流を知り企業対応に活かす-
  (2020/1/15-16、神奈川) 

日本ガスタービン学会 第48回ガスタービンセミナー  「ガスタービンの最新技術動向」
  (2020/1/23-24、東京) 詳細

燃料電池・FCH部会 2019年度公開シンポジウム
『国内外に広がる燃料電池・水素ビジネス』 
(詳細→ http://www.ostec-tec.info/08/

燃料電池・FCH部会では、1月28日(火)に公開シンポジウムを 開催いたします。国内外に広がる燃料電池・水素ビジネスについて 最新動向をきくまたとない機会と存じますので、ぜひご参加ください。

1. 日 時  2020年1月28日(火)  
13:00〜17:35(シンポジウム)、17:40頃〜(交流会)
2. 場 所  大阪科学技術センター
8階大ホール(シンポジウム)、B101号室(交流会)
3.定  員: 120名
4. プログラム
【シンポジウム】
(1)13:00-13:05 代表挨拶
(2)13:05-13:55 (QA5分程度含む)
講演@「中国の水素・燃料電池産業の動向」
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 北京事務所 
主査 山下 恭平氏
(3)13:55-14:45 (QA5分程度含む)
講演A「有機ハイドライド電解合成法によるCO2フリー水素製造技術の開発」
JXTGエネルギー株式会社 中央技術研究所 ソリューションセンター
エネルギー・素材基盤技術グループ 担当マネージャー 松岡 孝司氏
 ― 休憩(15分)―
(4)15:00-15:50 (QA5分程度含む)
講演B「パナソニックの水素関連技術と水素社会普及に向けた取り組み(仮)」
パナソニック株式会社 アプライアンス社 スマートエネルギー事業部 
経営企画部 グローバル水素事業推進課 課長 河村 典彦氏
(5)15:50-16:40 (QA5分程度含む)
講演C「燃料電池鉄道車両の開発動向(仮)」
公益財団法人鉄道総合技術研究所 車両制御技術研究部
水素・エネルギー研究室 主任研究員 米山 崇氏
 ― 休憩・レイアウト変更(10分)―
(6)16:50-17:30 総合質疑
進行:江口 浩一氏(京都大学  教授 燃料電池・FCH部会 代表)
稲葉 稔 氏(同志社大学 教授 燃料電池・FCH部会 代表)
登壇:講師4名、江口代表、稲葉代表
(7)17:30-17:35 代表挨拶
【交流会】17:40頃〜1時間程度 (立食、途中退席可)

5.主 催
(一財)大阪科学技術センター 燃料電池・FCH部会
6.協 賛(予定)
(一社)エネルギー・資源学会、(一社)近畿化学協会、(一社)日本電機工業会、
(一社)燃料電池開発情報センター、(公社)化学工学会関西支部、
(公社)化学工学会エネルギー部会、(公社)電気化学会関西支部、
(公社)電気化学会電池技術委員会、 燃料電池実用化推進協議会
7.参加費(領収書は当日発行致します、消費税込) 
○シンポジウム参加費:
・OSTEC賛助会員および研究会等会員、協賛団体会員
:(企業)10,000円、(大学・公的機関)5,000円
・その他一般参加:(企業)15,000円、(大学・公的機関)5,000円
・燃料電池・FCH部会 会員・会員企業:無料
○交流会参加費: 3,000円
(燃料電池・FCH部会 会員・会員企業:無料)
8.申込み方法
1月15日(水) 迄に、必要事項(会社・機関名、所属・役職名、貴名、 会員資格、ご連絡先、交流会出欠)と共に、E-mail、もしくはFAX用紙 にご記入の上お申し込み下さい。
Email宛先:吉岡(yoshioka[a]ostec.or.jp )  *[a]を@に変えてください。

[問合せ先]
(一財)大阪科学技術センター 技術振興部
燃料電池・FCH部会
事務局:生駒賢二、兵藤紗矢香、吉岡奈美
TEL:06-6443-5320 FAX:06-6443-5319
〒550-0004 大阪府大阪市西区靱本町1-8-4
E-mail:k.ikoma[a]ostec.or.jp、hyodo[a]ostec.or.jp  *[a]を@に変えてください。


2019年度 日本原子力学会若手連絡会 若手討論会(NEFY)
 シナリオ・プランニングの実践
 「日本の電力の未来2040 〜原子力村からの脱村〜」
  (2020/1/31、東京) 詳細

ECOS2020
  (2020/6/29-7/3、大阪) 詳細


◆◆他団体公募案内・その他お知らせ◆◆

新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
 「クリーンエネルギー分野における革新的技術の国際共同研究開発に向けた情報提供依頼」実施のお知らせ


NEDOは、「クリーンエネルギー分野における革新的技術の国際共同研究開発に向けた
情報提供依頼(RFI)」を開始いたしました。

詳細は、こちらをご覧ください(NEDOウェブサイト内ニュースページ)。
<https://www.nedo.go.jp/news/other/ZZAT09_100005.html>

▼概要
世界共通の地球規模の課題である気候変動問題に対応しつつ、経済の成長を図ってい
くため(環境と成長の好循環)には、国内外の先進的技術などを活用しながら、ク
リーンエネルギー技術分野におけるイノベーションの創出を図っていくことが重要で
す。

このため、NEDOでは、我が国の研究機関や大学、また企業を含む産学連携体制が、海
外の研究機関や大学等と共同研究開発を通し、国外の先進的な技術・研究資源を有効
活用することで2030年以降の実用化を目指した、新たな革新的クリーンエネルギー技
術に関する情報を、学界や産業界等から収集するため、情報提供依頼(RFI:Request
for Information)を行います。

なお、本RFIは、今後革新的クリーンエネルギー技術にかかる国際共同研究開発を実
施する際の課題設定や技術戦略の検討等に活用させていただくものであり、直接的に
プロジェクトの実施や資金提供の機会を呼びかけるものではありません。

▼応募方法
上記ウェブサイトの詳細資料にあるRFI情報提供書(概要、別紙)及びRFI情報項目
ファイルに必要事項を記載の上、電子メールで下記アドレスに送付してください。

shinkakushin@ml.nedo.go.jp

▼提出期限 
11月15日(金)


[JST/JICA] 地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)
  令和2年度 研究提案募集開始(締切:11/11(月)正午)

国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)は、
地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)において、
令和2年度の研究提案を募集しています。

【募集期間】 令和元年9月10日(火)〜 11月11日(月)正午
【詳細情報】 http://www.jst.go.jp/global/koubo.html

本プログラムは、科学技術と外交を連携し、相互に発展させる
「科学技術外交」の強化の一環として、文部科学省・外務省の支援のもと、
JSTと国際協力機構(JICA)が連携して実施するものです。
開発途上国のニーズを基に、地球規模課題を対象とし、社会実装の
構想を有する国際共同研究を政府開発援助(ODA)と連携して推進します。
本プログラムでは地球規模課題の解決および科学技術水準の向上につながる
新たな知見や技術を獲得することや、これらを通じたイノベーションの創出を
目的としています。
また、その国際共同研究を通じて開発途上国の自立的研究開発能力の向上と
課題解決に資する持続的活動体制の構築を図ります。

(注) SATREPSはODAとの連携事業です。
JSTへの研究課題の応募とともに、相手国研究機関から相手国のODA担当省庁を通じ、
日本政府に対する技術協力要請が行われる必要があります。
※ODA要請書の提出期限は10月28日(月)中(日本時間)です。

■公募概要(予定)
*応募要件:
日本国内の大学や研究機関、企業などに所属して、国際共同研究の研究代表者
としての責務を果たし、最初から最後まで国際共同研究に従事できること。
その他、責務等も記載していますので、公募要領の記載内容をご理解のうえ応募してください。

*対象分野:
環境・エネルギー/生物資源/防災
(注) 感染症分野については、平成28年度より国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)が公募を行っています。
感染症分野については、AMEDの公式サイト(https://www.amed.go.jp/koubo/03/01/0301A_00049.html) をご参照ください。

*研究期間:3〜5年間

*予算規模:1課題あたり、1億円程度/年
(内訳)JST:委託研究経費3,500万円程度/年 または AMED:委託研究経費3,200万円程度
JICA:ODA技術協力経費6,000万円程度/年

■公募説明会
以下のとおり公募説明会を東京及び大阪会場にて実施します。
JSTとJICAより、本プログラムの概要、公募に関するご案内、
経費の枠組みなどについてご説明する予定です。

<東京会場>
日時:9月17日(火)14時〜16時頃
会場:JST東京本部別館1階ホール
地図:https://www.jst.go.jp/koutsu.html#BEKKAN

<大阪会場>
日時:9月19日(木)13時〜15時頃
会場:グランフロント大阪北館タワーC8階
ナレッジキャピタルカンファレンスルームタワーC RoomC05
地図:https://www.kc-space.jp/conference/items/towerC.pdf

■お問い合わせ先
国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
国際部SATREPSグループ 担当:齋藤、猿渡
e-mail: global[a]jst.go.jp  *[a]を@に変えてください。
電話: 03-5214-8085


IPCCチャプターサイエンティスト(CS)の募集について

 IPCC第6次評価報告書(AR6) は2022年に一連の報告書が完成する予定です。 このAR6 は IPCCにより選ばれた執筆者を中心に作成されますが、IPCC のガイドラインにもとづき、その一部である第 3 作業部会報告書(WG3;気候変動に対する緩和策)の統括執筆責任者の執筆活動を支援頂くチャプターサイエンティスト(CS;Chapter Scientist)を募集します。

CS の活動内容: 
下記の統括執筆責任者(CLA;Coordinating Lead Author)の活動を支援頂きます。
・AR6 第三作業部会(WG3)報告書 第 16 章 CLA 杉山大志 (一般財団法人 キヤノングローバル戦略研究所 研究主幹)
執筆担当章:WG3 第 16 章 “Innovation, technology development and transfer”

CSとして執筆活動の支援を頂くことにより、2021年に IPCC から公表予定の AR6 WG3 報告書 第 16章の表紙の執筆者リストにCSとして名前が掲載され、経歴の一部となります。また、IPCC 事務局及び研究者とのネットワークが出来るほか、最新の研究活動に直に触れる機会ともなります。これから世界を舞台に活躍するための足がかりとして活用出来ます。 また、CS の活動を行って頂く期間は、AR6 WG3 執筆完了まで年度単位で継続頂くことがあり得ますが、今回の募集に基づく活動は、2020 年3月 31 日までと致します。

 更に詳しくは、以下リンクをご覧ください。

http://www.rite.or.jp/news/others/2019AR6WG3CS.pdf

 ご応募をお待ちしております。


2019年度 CREST・さきがけ・ACT-X公募スケジュール、研究提案募集説明会の開催について

●公募のスケジュール(予定)
JSTは、戦略目標の達成に向けた研究領域及び研究総括を選定し、以下のスケジュールで
戦略的創造研究推進事業(CREST・さきがけ・ACT-X)の2019年度研究課題の公募・選定等を行
う予定です。なお、本研究提案募集の予告は、国会における2019年度政府予算の成立を前提と
して行っています。

<スケジュール>
・4月上旬〜6月上旬 研究課題の公募
・6月中旬〜9月中旬 研究課題の選定
・10月1日(予定)      研究の開始
    【注】以上のスケジュールは現時点での予定であり予告無く変更することがありますので、
予めご了承ください。

●募集説明会の開催(予定)
JSTでは、戦略的創造研究推進事業(CREST・さきがけ・ACT-X)における2019年度の研究
提案募集に関連して募集説明会を開催します。(一部の領域を除く)
ご関心のある多くの方々のご参加をお待ちしております。

 募集説明会の日時・場所や事前申し込みの要否など、公募に関する情報は下記webページで
随時更新しておりますのでご覧ください。
https://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html

予算案等の審議状況や政府方針の変更等により、募集内容等が変更となる場合があります。
予めご了承ください。

●問合せ先
国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部[募集専用]
E-mail:rp-info[a]jst.go.jp  *[a]を@に変えてください。
問合せは、必ず左記メールアドレスにお願い致します。
電話番号:03-3512-3530(受付時間:10:00〜12:00/13:00〜17:00)
※土曜日、日曜日、祝祭日を除く
   [電話でご質問いただいた場合でも、電子メールでの対応をお願いすることがあります]

 

戦略的研究推進事業CRESTとの日仏共同提案募集を実施するフランスANRが募集を開始

科学技術振興機構(JST)は、戦略的研究推進事業CRESTの2019年度の公募において、フランス国立研究機構(ANR)と連携し、以下の2研究領域で日仏共同提案の募集を行うこととしました。
今般ANRが募集を開始いたしましたのでお知らせします。

「人間と情報環境の共生インタラクション基盤技術の創出と展開」(研究総括:間瀬健二)
「Society5.0を支える革新的コンピューティング技術」(研究総括:坂井修一)

採択された場合、日本側グループはJST(CREST)から、フランス側グループはANRから、それぞれ支援を受けます。
応募にあたって日仏の研究代表者は共同研究提案書(英語、CREST−ANR共通書式)を作成し、JST、ANR両機関に申請してください。両機関に申請されることが審査の要件となります。
ANRの申請受付期間はJST(CREST)より早いのでご注意ください。ANRの申請受付期間は2月14日から5月3日10時(フランス時間)までです。JSTの申請受付は通常のCREST提案募集期間に行います。通常のCREST提案募集については今後CRESTの募集HPにおいてご案内します。CRESTへの応募の際に、ANRに提出された日仏共同研究提案の内容を変更することはできません。また、日仏共同提案と通常のCRESTの提案の両方を申請することはできませんので、ご注意ください。

なお、この日仏共同提案募集は、国会における2019年度政府予算の成立を前提として行っています。

詳細については、以下のURLをご確認ください。

(CRESTの募集HP)
http://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html
(ANRの募集HP)
http://www.anr.fr/crest-2019

●問合せ先:
国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部[募集専用]
E-mail:rp-info[a]jst.go.jp  *[a]を@に変えてください。
問合せは必ず上記メールアドレスにお願い致します。
TEL:03-3512-3530(受付時間:10:00〜12:00/13:00〜17:00)
※土曜日、日曜日、祝祭日を除く
   [電話でご質問いただいた場合でも、電子メールでの対応をお願いすることがあります]


日本学術会議 第一部ニューズレター
  http://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/1bu/index.html

経済産業省“産業界の自主的取組に関するポータルサイト”開設のお知らせ

  産業界における地球温暖化対策として取り組まれている自主的取組を、2020年以降の
  温暖化対策の重要な柱として支援するため、国内外への情報発信を促進します。

  URL:http://www.meti.go.jp/policy/energy_environment/kankyou_keizai/va/index.html

 


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