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他団体ニュース

◆◆他団体行事◆◆
日本鉄鋼協会 第239・240回西山記念技術講座
 「資源・環境・エネルギー問題から見た製銑技術の進歩と今後の展開」
 (2019/10/10、東京・2019/11/6 大阪) 詳細

日本機械学会 熱工学コンファレンス2019
  (2019/10/12-13、名古屋) 詳細


日本機械学会 19-335講習会「脱炭素社会における火力発電の未来」
  (2019/10/16、横浜) 詳細

日本機械学会関西支部 第20回秋季技術交流フォーラム
  (2019/10/19、大阪) 詳細

日本機械学会 19-369イブニングセミナー
 「スターリングエンジンの製作,解析,宇宙利用の展望」

開催日:2019 年10月24日(木)
会場:早稲田大学 西早稲田キャンパス55N号館1階 第二会議室
(〒169-8555 東京都新宿区大久保3-4-1).
会場へのアクセス(URL):https://www.waseda.jp/fsci/access/

【プログラム】
18:00〜18:05 スターリングサイクル委員会委員長 加藤義隆 (大分大学 助教)挨拶
18:05〜19:50 講演
1.演題:「スターリングエンジン応用システムの現状と宇宙利用への展望」
講師:関谷弘志氏(早稲田大学 教授)
2.演題:「低温度差模型スターリングエンジンの工作と解析,主に指圧線図の計測」
講師:加藤義隆氏(大分大学 助教)

【定員】40名.申込み先着順により,定員になり次第締切ります.
【聴講料】正員1,000 円,会員外2,000 円,学生員 無料,一般学生500 円
尚,協賛団体会員の方も本会会員と同じ取り扱いとさせて頂きます.
(当日会場にて徴収いたします.)
【申込先】
下記フォーム(Google Form)よりお申込み下さい。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeNEa3kDxfBtsaJQdBLvpll7X-E23RQGuJZVQpLS6GrJo0fYw/viewform?usp=sf_link
上記フォームからの申し込みが出来ない場合には,表題に「エンジンシステム部門企
画イブニングセミナー ―スターリングエンジンの工作から計測まで− 参加希望」
と記載して,「氏名」「所属」「住所」「電話番号」「E-Mailアドレス」「会員/非会員,
学生会員/一般学生」を明記の上,下記の申込み先までメールにてお申し込み下さい.

【申込み先】
エンジンシステム部門担当職員 総務G大竹
/E-mail: otake[a]jsme.or.jp  *[a]を@に変えてください。/電話(03)5360−3500(代)

【問合せ先】
スターリングサイクル委員会委員長 加藤 義隆(大分大学)
/電話(097)554-6064/E-mail: ykato[a]joita-u.ac.jp  *[a]を@に変えてください。
【申込締め切り】2019年10月14日(祝)(定員になり次第締め切り)


Joint Seminar 減災・レジリエンス研究教育推進コンソーシアム 共同シンポジウム
  (2019/10/25、大阪) 詳細 ポスター

新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
 2019年度 『TSC Foresight』セミナー(第2回)
  (2019/11/1、東京) 詳細

一般財団法人キヤノングローバル戦略研究所(CIGS)国際シンポジウム
 「Society5.0の思想的基盤:イノベーションによる持続可能な開発と温暖化問題の解決」
  (2019/11/7、東京) 詳細 申込 ※参加費無料・日本語/英語同時通訳

日本学術会議公開シンポジウム「再生可能エネルギー導入の次段階に向けて」
 (2019/11/7、東京) 詳細

日本エレクトロヒートセンター 第14回エレクトロヒートシンポジウム
  (2019/11/8、東京) 詳細

日本海水学会 海水資源・環境研究会 海水資源・環境セミナー 2019
 (2019/11/8、千葉) 詳細

日本ガスタービン学会 International Gas Turbine Congress (IGTC) 2019 Tokyo
  (2019/11/17-22、東京) 詳細


日本燃焼学会 第57回燃焼シンポジウム
  (2019/11/20-22、札幌) 詳細

産業技術総合研究所 エネルギー技術シンポジウム2019
  (2019/11/27、東京) 詳細

炭素材料学会 第46回炭素材料学会年会
  (2019/11/28-30、岡山) 詳細

日本機械学会 第22回スターリングサイクルシンポジウム
  (2019/11/30、東京) 詳細

水素エネルギー協会 第39回水素エネルギー協会大会
  (2019/12/2-3、東京) 詳細

日本太陽エネルギー学会 関西支部2019年度シンポジウム
 「再生可能エネルギーとエネルギーマネージメント」
 (2019/12/9、大阪) 詳細

日本エネルギー学会 第7回アジアバイオマス科学会議
  (2019/12/10、郡山) 詳細

地球環境産業技術研究機構 革新的環境技術シンポジウム2019
 〜脱炭素社会に向けたチャレンジ〜

日時:2019年12月18日(水) 13:00-17:25
会場:東京大学伊藤謝恩ホール
参加費:無料


日本エネルギー学会 第15回バイオマス科学会議
  (2019/12/11-12、郡山) 詳細

アドバンスト・バッテリー技術研究会 2019年度公開シンポジウム 『電池で広がる未来社会』 
(詳細→ http://www.ostec-tec.info/09/

アドバンスト・バッテリー技術研究会では12月16日(月)に公開 シンポジウムを開催致します。
電池で広がる未来社会について 最新動向を聞く、またとない機会と存じますので、ぜひご参加下さい。

1. 日 時  2019年12月16日(月) 13:00〜17:35(シンポジウム)、17:40頃〜(交流会)
2. 場 所  大阪科学技術センター 8階大ホール(シンポジウム)、7階レストラン(交流会)
3.定 員  150名
4. プログラム
【シンポジウム】
(1)13:00-13:05 会長挨拶
(2)13:05-13:55 (QA含む)
講演@「xEVの市場動向と電池業界への示唆」
株式会社野村総合研究所 グローバル製造業コンサルティング部
プリンシパル 上席コンサルタント 風間 智英氏
(3)13:55-14:45 (QA含む)
講演A「自動車電動化の動向と将来展望」
株式会社本田技術研究所 先進技術研究所 材料プロセス領域 
主任研究員 鋤柄 宜氏
(4)14:45-15:35(QA含む) 
講演B「ロボット・ドローン用バッテリーの開発」
マクセル株式会社 エナジー事業本部 開発部 部長 山田 將之氏
― 休憩(15分) ―
(5)15:50-16:40 (QA含む) 
講演C「新型電池で新たな IoTを実現!!」
ローム株式会社 商品戦略部 課長 梅本 清貴氏
(6)16:40-17:30 (QA含む) 
講演D「LIB原料のコバルトなど非鉄金属需給展望」
つくし資源コンサル株式会社 主幹研究員 渡邉 美和氏
(7)17:30-17:35 会長挨拶
【交流会】17:40頃〜1時間程度 (立食、途中退席可)

5.主  催:(一財)大阪科学技術センター アドバンスト・バッテリー技術研究会
6.協賛(予定)
(一社)エネルギー・資源学会、(一社)近畿化学協会、
(一社)日本電機工業会、(一社)電池工業会、
(公社)化学工学会関西支部、(公社)電気化学会
(公社)電気化学会関西支部、(公社)電気化学会電池技術委員会、
(公社)電気化学会キャパシタ技術委員会
7.参加費: (領収書は当日発行致します、消費税込)
○シンポジウム参加費:
・OSTEC賛助会員、OSTEC研究会等会員、協賛団体会員
:(企業)5,000円、(大学・公的機関)2,000円
・その他一般参加:(企業)10,000円 、(大学・公的機関)2,000円
・アドバンスト・バッテリー技術研究会 会員・会員企業:無料
○交流会参加費: 3,000円(アドバンスト・バッテリー技術研究会 会員・会員企業:無料)
8.申込み方法
11月29日(金)迄に、参加案内をご確認いただき、 必要事項(会社・機関名、所属・役職名、貴名、会員資格、ご連絡先、 交流会出欠) と共に、E-mail、もしくはFAX用紙にご記入の上お申込み下さい。
Email宛先:吉岡(yoshioka[a]ostec.or.jp)  *[a]を@に変えてください。

[問合先]
(一財)大阪科学技術センター 技術振興部
アドバンスト・バッテリー技術研究会(AB研究会)
事務局:生駒賢二、兵藤紗矢香、吉岡奈美
TEL:06-6443-5320 FAX:06-6443-5319
〒550-0004 大阪府大阪市西区靱本町1-8-4
E-mail:k.ikoma[a]ostec.or.jp、hyodo[a]ostec.or.jp  *[a]を@に変えてください。

日本液体微粒化学会 第20回アジア微粒化会議および第28回微粒化シンポジウム
  (2019/12/21-23、山口) 詳細

日本ガスタービン学会 第48回ガスタービンセミナー  「ガスタービンの最新技術動向」
  (2020/1/23-24、東京) 詳細

ECOS2020
  (2020/6/29-7/3、大阪) 詳細


◆◆他団体公募案内・その他お知らせ◆◆

[JST/JICA] 地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)
  令和2年度 研究提案募集開始(締切:11/11(月)正午)

国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)は、
地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)において、
令和2年度の研究提案を募集しています。

【募集期間】 令和元年9月10日(火)〜 11月11日(月)正午
【詳細情報】 http://www.jst.go.jp/global/koubo.html

本プログラムは、科学技術と外交を連携し、相互に発展させる
「科学技術外交」の強化の一環として、文部科学省・外務省の支援のもと、
JSTと国際協力機構(JICA)が連携して実施するものです。
開発途上国のニーズを基に、地球規模課題を対象とし、社会実装の
構想を有する国際共同研究を政府開発援助(ODA)と連携して推進します。
本プログラムでは地球規模課題の解決および科学技術水準の向上につながる
新たな知見や技術を獲得することや、これらを通じたイノベーションの創出を
目的としています。
また、その国際共同研究を通じて開発途上国の自立的研究開発能力の向上と
課題解決に資する持続的活動体制の構築を図ります。

(注) SATREPSはODAとの連携事業です。
JSTへの研究課題の応募とともに、相手国研究機関から相手国のODA担当省庁を通じ、
日本政府に対する技術協力要請が行われる必要があります。
※ODA要請書の提出期限は10月28日(月)中(日本時間)です。

■公募概要(予定)
*応募要件:
日本国内の大学や研究機関、企業などに所属して、国際共同研究の研究代表者
としての責務を果たし、最初から最後まで国際共同研究に従事できること。
その他、責務等も記載していますので、公募要領の記載内容をご理解のうえ応募してください。

*対象分野:
環境・エネルギー/生物資源/防災
(注) 感染症分野については、平成28年度より国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)が公募を行っています。
感染症分野については、AMEDの公式サイト(https://www.amed.go.jp/koubo/03/01/0301A_00049.html) をご参照ください。

*研究期間:3〜5年間

*予算規模:1課題あたり、1億円程度/年
(内訳)JST:委託研究経費3,500万円程度/年 または AMED:委託研究経費3,200万円程度
JICA:ODA技術協力経費6,000万円程度/年

■公募説明会
以下のとおり公募説明会を東京及び大阪会場にて実施します。
JSTとJICAより、本プログラムの概要、公募に関するご案内、
経費の枠組みなどについてご説明する予定です。

<東京会場>
日時:9月17日(火)14時〜16時頃
会場:JST東京本部別館1階ホール
地図:https://www.jst.go.jp/koutsu.html#BEKKAN

<大阪会場>
日時:9月19日(木)13時〜15時頃
会場:グランフロント大阪北館タワーC8階
ナレッジキャピタルカンファレンスルームタワーC RoomC05
地図:https://www.kc-space.jp/conference/items/towerC.pdf

■お問い合わせ先
国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
国際部SATREPSグループ 担当:齋藤、猿渡
e-mail: global[a]jst.go.jp  *[a]を@に変えてください。
電話: 03-5214-8085


筑波大学システム情報系(スマートエネルギー分野) 教員公募
  詳細はこちら(応募締切:2019年9月30日)

東京理科大学理工学部経営工学科(社会システム工学分野) 教員公募
  詳細はこちら(応募締切:2019年9月27日)

【三井物産環境基金】2019年度助成の募集開始および助成に関する個別相談会のご案内

三井物産環境基金は、近年、地球環境を巡る社会・経済の急速に変化している状況を捉え、
長期的な社会課題の解決を実現し、持続可能な社会を作り上げる案件を積極的に助成するよう、
昨年度より新たな選考基準・取り組みで助成案件の選定を開始しております。

2019年度活動助成/研究助成に関して、募集が開始されましたことをご案内申し上げます。
本年度につきましても、昨年度と同様の方針で募集を実施いたします。
また、本年度は説明会は行いませんが、助成に関する個別相談会の開催を予定しております。

環境分野の活動や研究に取り組まれているNPO法人の方や、 大学・公的研究機関の先生方、
研究者の方々に是非ご参加いただきたく、お待ちしております。

なお、ご連絡が重複している可能性がございますが、ご容赦ください。

                  記

◎三井物産環境基金 助成案件募集ウェブサイト:
募集内容等の詳細については、こちらをご覧下さい。
(活動助成)

https://www.mitsui.com/jp/ja/sustainability/contribution/environment/fund/
application/1229277_7661.html

(研究助成)

https://www.mitsui.com/jp/ja/sustainability/contribution/environment/fund/
application/1229278_7661.html

○応募締切
2019年9月24日(火)24時

○申請方法
申請書類は三井物産ウェブサイトからダウンロードしてください。
昨年度までと異なり、申請書類は電子メールにて提出いただくよう変更となりま したので、
募集要項をご確認ください。

◎2019年度助成に関する個別相談会
以下のURLよりご確認いただき、ご希望の場合はメールにてお申込み下さい。
https://www.mitsui.com/jp/ja/sustainability/contribution/environment/fund/
application/document/kikin_kobetsusoudan.pdf

◎お問い合わせ先
三井物産環境基金事務局
TEL  :03−6858−3250(活動助成)
E-mail:19MEF-KatsudoTKAES@mitsui.com
TEL  :03−6858−3218(研究助成)
E-mail:19MEF-KenkyuTKAES@mitsui.com
※個別相談会へのお申込み及び申請書の提出先は、上記とは異なるアドレスとなりますのでご注意ください。

◎三井物産環境基金ホームページ

https://www.mitsui.com/jp/ja/sustainability/contribution/environment/fund/index.html

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三井物産環境基金事務局
鈴木 新井
---------------------------
※事務局は、8/10〜8/20までお休みとなります。
ご迷惑をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。


IPCCチャプターサイエンティスト(CS)の募集について

 IPCC第6次評価報告書(AR6) は2022年に一連の報告書が完成する予定です。 このAR6 は IPCCにより選ばれた執筆者を中心に作成されますが、IPCC のガイドラインにもとづき、その一部である第 3 作業部会報告書(WG3;気候変動に対する緩和策)の統括執筆責任者の執筆活動を支援頂くチャプターサイエンティスト(CS;Chapter Scientist)を募集します。

CS の活動内容: 
下記の統括執筆責任者(CLA;Coordinating Lead Author)の活動を支援頂きます。
・AR6 第三作業部会(WG3)報告書 第 16 章 CLA 杉山大志 (一般財団法人 キヤノングローバル戦略研究所 研究主幹)
執筆担当章:WG3 第 16 章 “Innovation, technology development and transfer”

CSとして執筆活動の支援を頂くことにより、2021年に IPCC から公表予定の AR6 WG3 報告書 第 16章の表紙の執筆者リストにCSとして名前が掲載され、経歴の一部となります。また、IPCC 事務局及び研究者とのネットワークが出来るほか、最新の研究活動に直に触れる機会ともなります。これから世界を舞台に活躍するための足がかりとして活用出来ます。 また、CS の活動を行って頂く期間は、AR6 WG3 執筆完了まで年度単位で継続頂くことがあり得ますが、今回の募集に基づく活動は、2020 年3月 31 日までと致します。

 更に詳しくは、以下リンクをご覧ください。

http://www.rite.or.jp/news/others/2019AR6WG3CS.pdf

 ご応募をお待ちしております。


2019年度 CREST・さきがけ・ACT-X公募スケジュール、研究提案募集説明会の開催について

●公募のスケジュール(予定)
JSTは、戦略目標の達成に向けた研究領域及び研究総括を選定し、以下のスケジュールで
戦略的創造研究推進事業(CREST・さきがけ・ACT-X)の2019年度研究課題の公募・選定等を行
う予定です。なお、本研究提案募集の予告は、国会における2019年度政府予算の成立を前提と
して行っています。

<スケジュール>
・4月上旬〜6月上旬 研究課題の公募
・6月中旬〜9月中旬 研究課題の選定
・10月1日(予定)      研究の開始
    【注】以上のスケジュールは現時点での予定であり予告無く変更することがありますので、
予めご了承ください。

●募集説明会の開催(予定)
JSTでは、戦略的創造研究推進事業(CREST・さきがけ・ACT-X)における2019年度の研究
提案募集に関連して募集説明会を開催します。(一部の領域を除く)
ご関心のある多くの方々のご参加をお待ちしております。

 募集説明会の日時・場所や事前申し込みの要否など、公募に関する情報は下記webページで
随時更新しておりますのでご覧ください。
https://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html

予算案等の審議状況や政府方針の変更等により、募集内容等が変更となる場合があります。
予めご了承ください。

●問合せ先
国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部[募集専用]
E-mail:rp-info[a]jst.go.jp  *[a]を@に変えてください。
問合せは、必ず左記メールアドレスにお願い致します。
電話番号:03-3512-3530(受付時間:10:00〜12:00/13:00〜17:00)
※土曜日、日曜日、祝祭日を除く
   [電話でご質問いただいた場合でも、電子メールでの対応をお願いすることがあります]

 

戦略的研究推進事業CRESTとの日仏共同提案募集を実施するフランスANRが募集を開始

科学技術振興機構(JST)は、戦略的研究推進事業CRESTの2019年度の公募において、フランス国立研究機構(ANR)と連携し、以下の2研究領域で日仏共同提案の募集を行うこととしました。
今般ANRが募集を開始いたしましたのでお知らせします。

「人間と情報環境の共生インタラクション基盤技術の創出と展開」(研究総括:間瀬健二)
「Society5.0を支える革新的コンピューティング技術」(研究総括:坂井修一)

採択された場合、日本側グループはJST(CREST)から、フランス側グループはANRから、それぞれ支援を受けます。
応募にあたって日仏の研究代表者は共同研究提案書(英語、CREST−ANR共通書式)を作成し、JST、ANR両機関に申請してください。両機関に申請されることが審査の要件となります。
ANRの申請受付期間はJST(CREST)より早いのでご注意ください。ANRの申請受付期間は2月14日から5月3日10時(フランス時間)までです。JSTの申請受付は通常のCREST提案募集期間に行います。通常のCREST提案募集については今後CRESTの募集HPにおいてご案内します。CRESTへの応募の際に、ANRに提出された日仏共同研究提案の内容を変更することはできません。また、日仏共同提案と通常のCRESTの提案の両方を申請することはできませんので、ご注意ください。

なお、この日仏共同提案募集は、国会における2019年度政府予算の成立を前提として行っています。

詳細については、以下のURLをご確認ください。

(CRESTの募集HP)
http://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html
(ANRの募集HP)
http://www.anr.fr/crest-2019

●問合せ先:
国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部[募集専用]
E-mail:rp-info[a]jst.go.jp  *[a]を@に変えてください。
問合せは必ず上記メールアドレスにお願い致します。
TEL:03-3512-3530(受付時間:10:00〜12:00/13:00〜17:00)
※土曜日、日曜日、祝祭日を除く
   [電話でご質問いただいた場合でも、電子メールでの対応をお願いすることがあります]


日本学術会議 第一部ニューズレター
  http://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/1bu/index.html

経済産業省“産業界の自主的取組に関するポータルサイト”開設のお知らせ

  産業界における地球温暖化対策として取り組まれている自主的取組を、2020年以降の
  温暖化対策の重要な柱として支援するため、国内外への情報発信を促進します。

  URL:http://www.meti.go.jp/policy/energy_environment/kankyou_keizai/va/index.html

 


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