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他団体ニュース

◆◆他団体行事◆◆
日本表面真空学会 第12回「役に立つ真空技術入門講座」(オンライン開催)
  (2020/9/3-4) 詳細

資源・素材学会 資源・素材2020(仙台)
 −2020年度資源・素材関係学協会合同秋季大会−(オンライン開催)
 
  (2020/9/8-10) 詳細


日本冷凍空調学会 日本冷凍空調学会年次大会(オンライン開催)
  (2020/9/9-11) 詳細

日本機械学会 No. 20-23 講習会
 『伝熱工学資料(改訂第5版)』の内容を教材にした熱設計の基礎と応用
  (2020/9/17-18) 詳細

日本ガスタービン学会 第48回日本ガスタービン学会定期講演会
  (2020/10/14-15、山口) 詳細

炭素材料学会 第47回炭素材料学会年会(オンライン開催)
オンデマンド発表動画配信:
2020年12月4日(金)夜〜12月11日(金)
ライブ発表および本会期:
2020年12月9日(水)〜12月11日(金)

詳細

◆◆他団体公募案内・その他お知らせ◆◆

令和2年度「気候変動アクション環境大臣表彰」 初代受賞者募集のご案内

このたび、環境省では、平成10年度より実施してきた「地球温暖化防止活動環境大臣表彰」を「気候変動アクション環境大臣表彰」としてリニューアルし、気候変動の「緩和」及び気候変動への「適応」に顕著な功績のあった個人又は団体に対し、その功績をたたえるため、表彰を行うこととしました。

つきましては栄えある初代受賞者選考に向けた募集を開始いたしましたので、御案内申し上げます。

【令和2年度気候変動アクション環境大臣表彰】(環境省ホームページ内)
表彰実施要領等の詳細情報は下記公式WEBをご参照ください。
https://www.env.go.jp/earth/ondanka/min_action_award/

■賞の種類■
通常の環境大臣賞に加え、今年度からは総合的に判断し特に著しい功績をあげた事例については、「気候変動アクション大賞」として差別化し、大賞特別ロゴをお使いいただけます。また、エコプロの環境省ブースにて、大賞受賞事例について積極的に紹介いたします。

また、未来の気候変動アクションを担うユース層(大学生以下を想定)の中から、惜しくも環境大臣賞の賞は逃してしまった案件も、選考委員会の奨励賞として、「気候変動アクション ユース・アワード」を授与いたします。

■受賞メリット■
大賞受賞事例には上記のとおりさらなるメリットを設けていますが、各大臣賞受賞事例、
ユース・アワード受賞事には気候変動アクションのグッドプラクティスとして積極広報を行ってまいります。

@表彰式の開催
A公式WEBでの掲載
B受賞事例パンフレットへの掲載
C「気候変動アクション環境大臣表彰」受賞標章使用
DSNSでの広報

【今後のスケジュール】
・応募の締切・・・・・令和2年7月31日(金)必着
・受賞者の決定・・・・令和2年9月下旬頃
・表彰式・・・・・・・令和2年11月28日(土)

【応募方法】
申請書類一式は上記公式WEBよりダウンロード頂けます。

皆様のご応募について是非ともご検討いただきたく、何卒よろしくお願い申し上げます。

【本件お問い合わせ先】
令和2年度気候変動アクション環境大臣表彰 運営事務局
(株式会社JTBコミュニケーションデザイン コンベンション1局内)
〒105-8335 東京都港区芝3-23-1 セレスティン芝三井ビル13階
担当:芹澤・内藤・角田
E-mail: climateaction[a]jtbcom.co.jp  *[a]を@に変えてください。
TEL:03-5657-0833 / FAX:03-3452-8526

(公社)発明協会「令和3年度全国発明表彰」募集のお知らせ

概要:優れた発明・考案または意匠の創作を完成した者の顕彰
対象:
@第一表彰区分
科学技術的に秀でた進歩性を有し、かつ顕著な実施効果をあげている発明等が対象。
A第二表彰区分
科学技術的に秀でた進歩性を有し、かつ、中小・ベンチャー企業、
大学及び公設試験研究機関等の研究機関に係る発明等が対象。
表彰の内容:
@第一表彰区分 恩賜発明賞、特別賞、発明賞
A第二表彰区分 未来創造発明賞、未来創造発明奨励賞
※賞状・メダル・発明奨励金(最高200万円)
その他詳細:http://koueki.jiii.or.jp/hyosho/zenkoku/2021/zenkoku_boshuyoko.html
応募受付期間:令和2年8月31日(月)まで

<お問合せ先>
公益社団法人発明協会 全国発明表彰担当
Tel:03-3502-5431
Email:shourei[a]jiii.or.jp  *[a]を@に変えてください。

株式会社エコ・サポート ホームページの再開とシンポジウムの開催(ご案内)

2020年6月20日

2012年1月14日に技術士環境研究会主催でセミナーを開催して以来8年が経過。わが国の長期的なエネルギー戦略の実行・推進が必要です。2013年に環境研究会が委託した発電事業推進員会での答申は関西・大阪湾岸に天然ガスによる先進型の火力発電所の建設です。当社が事業を継承し、日本での取り組みとともにが進まず、海外に視野を広げて活動しています。

その後の取組みは順調で、2050年の地球温暖化対策への道筋が明確になりつつあります。インドネシアのパーム農園でできる膨大なアブラヤシの果実(FFB)を発電・燃料化すること、日本とインドネシアが連携・協力して電力・燃料化開発を進めることで、両国は世界に先駆けて経済的で効率的に持続可能な温暖化対策を実現可能です。

インドネシアのジョコ大統領は昨年10月の就任演説で独立後100周年の「2045年にはGDP世界第5位以内を目指す」と宣言しました。歴史的にも地政学的にも日本と連携・協力することが重要です。日本では殆ど知られていないインドネシアのパーム産業を含め2020年中に、国の施策に位置付けられるよう、以下の取組みを進めます。ご協力・ご支援をお願いします。

株式会社エコ・サポート
代表取締役  山本泰三

1.一般社団法人エネルギー・資源学会第39回研究発表会(7月28日〜29日)に当社から4件の論文発表し、その後機関誌に掲載するため、投稿手続きが6月15日に完了しました。

2.6月26日(金)に東大阪商工会議所で当社主催のシンポジウムを開催します。HP「エコサポート通信」に毎日関連の重要情報を掲載して、参加案内をします。

3.上記の活動成果として、報告書を8月1日に作成公表します。これには、新型コロナウィルスの出口
戦略に関わる発表を含みます。燃焼科学・化学・工学からの類似性についての考察と実践活動です。

4.12月中に地球温暖化に向けての道筋が、広く国内外に理解され・支持され政策に反映されるよう 
出版を目指します。2050年に活躍する人々に対して大きな役割がある女性が重要な目標です。

5.出版は多くの方が読み、活動支援が目的です。山本所有の株式(資本金4000万円)の一部を額面でお引 き受け頂き、原資を獲得する所存です。別途、ご協力をお願いします。

以上

)『エコサポート通信』から。https://www.eco-support.co.jp/  
⇒『エコサポート通信』でHPに入ったら左欄、目次の『トップページ』をクリック。 
シンポジウム案内の最下段に下記の案内、通信用アドレスでお申込み下さい。
参加費:2000円 8月初旬にA4で100ページの報告書を郵送します。
・申込用メールに氏名、所属(参加者名併記)でご記入下さい。dfaqv509@kcc.zaq.ne.jp
・毎日、関連情報を発信し、定員になり次第、表示・広告します。     

 

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2020年6月20日

インドネシアのパーム産業での燃料化に関するシンポジウム(ご案内)

株式会社エコ・サポート

東大阪はモノづくりのメッカ、起業家精神が企業の大きな集積があります。2003年に日本技術士会近畿本部主催の技術士全国大会で、東大阪の多くの企業のご支援を得て、成果をあげました。6月26日(金)にシンポジウムを開催します。ホームページを使って毎日新たな情報発信をして参加者を定員に達するまで募集します。

テーマ インドネシアの膨大な再生エネルギー資源を日本と共同で開発利用
    2045年、2050年以降のゴールへの実現のプログラム

日時  2020年6月26日(金)13:30〜16:30
場所  東大阪商工会議所大会議室  募集定員100名
主催者 潟Gコ・サポート(東大阪商工会議所会員、研究開発型コンサル・シンクタンク)

スケジュール案
13:30開会 主催者挨拶:潟Gコ・サポート取締役会長 技術士〈建設他3部門〉 安ヵ川常孝   
スティグリッツ教授(ノーベル経済学賞受賞)の「成長する社会」の実践
ご挨拶:インドネシア総領事館
アリフィン・タスリフ エネルギー・鉱物資源大臣のメッセージ紹介
大臣は昨年10月まで在日本インドネシア共和国大使。日本との連携を強く期待

14:00〜 基調講演:神前進一氏   パーム産業の現状、課題と将来
大阪外大・大阪大学での人材育成とともに、人文地理学,農村開発論を現地で実践。
ボルネオ島での30年間50回の研究活動を通じてパーム産業の課題と可能性を紹介。
「菜の花プロジェクトみのお」を主宰して農業の実践活動中。
休憩
14:45〜  パネリストの発表とパネルディスカッション
コーディネーター:神前進一氏(前述)
野邑奉弘氏  大阪市立大学名誉教授 工学博士(エネルギー、熱工学)
パーム農園の農業資源の燃料化:上流から下流までの国際商品システム
インドネシアは温暖化対s句推進とともに2045年GDP世界第5位を目指す
安ヵ川常孝氏(前述)
自立型で地域分散型電力製造供給システムでい経済的で柔軟な電力ネットワーク構築
深田晃二氏  技術士(衛生工学)技術士会衛生工学部会長 元京都女子大非常勤講師
高効率なS-GTCC(Sustainable Gas Turbine Combined Cycle)発電システム
日本で実用化されたシステムをインドネシアの700ヶ所のパーム農園で普及させる
山本泰三  (株)エコ・サポート代表取締役〈2000年〜〉 技術士(環境、総合)
ガス小型湯沸器の燃焼特性と新型コロナウィルスの爆発的発生との類似性の一考察
1970年代に実証評価した燃焼科学・化学・工学の視点で出口戦略を考察する。
16:30〜 閉会挨拶
17:00〜 懇親会(最大70名) 参加費:2000円  

)『エコサポート通信』から。https://www.eco-support.co.jp/  
⇒『エコサポート通信』でHPに入ったら左欄、目次の『トップページ』をクリック。 
シンポジウム案内の最下段に下記の案内、通信用アドレスでお申込み下さい。
参加費:2000円 8月初旬にA4で100ページの報告書を郵送します。
・申込用メールに氏名、所属(参加者名併記)でご記入下さい。dfaqv509@kcc.zaq.ne.jp

・毎日、関連情報を発信し、定員になり次第、表示・広告します。 

戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期における2020年度新規公募についてのご案内(SIP課題名:「IoE社会のエネルギーシステム」)

戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)では、内閣府総合科学技術・イノベーション会議が府省・分野の枠を超えて自ら予算配分して、基礎研究から出口(実用化・事業化)までを見据えて一気通貫で研究開発を推進しています。
JSTが管理法人を務めるSIP課題「IoE社会のエネルギーシステム」(プログラムディレクター(PD):柏木孝夫 東京工業大学特命教授・名誉教授)では、Society 5.0におけるエネルギーと情報が融合する「IoE(Internet of Energy)社会」の実現のため、再生可能エネルギーが主力電源となる社会のエネルギーシステムの設計や、その要素技術であるエネルギー高速変換・伝送システムのイノベーションの達成に向けた研究開発を実施し、社会実装を図っています。
この度、本課題のテーマ(A)「IoE社会のエネルギーシステムのデザイン」(担当サブPD:浅野浩志 岐阜大学地方創生エネルギーシステム研究センター特任教授)において、パワーエレクトロニクス技術が再生可能エネルギー普及に貢献する度合いを定量的に示すこと、また地域エネルギー需給データベース等に基づき地域特性に応じたシステムをデザイン/実証することを目指した取組を強化・加速するため、新たに研究開発テーマを募集することになりましたのでご案内申し上げます。

●公募期間:2020年6月23日(火)〜7月22日(水)正午
●研究費(上限):年間約1,500万円(間接経費を含む)
●研究期間:2020年8月頃〜2023年3月末(最大3年度)
●公募詳細URL: http://www.jst.go.jp/sip/p08/koubo_2020.html

ご関心のある多くの皆様からのご提案をお待ちしております。

■お問い合わせ先
国立研究開発法人科学技術振興機構
イノベーション拠点推進部 SIPグループ
E-mail:sip-energy-system〔at〕jst.go.jp
(※“〔at〕”部分を“@”に変えてください)


戦略的創造研究推進事業(CREST・さきがけ・ACT-X)2020年度研究提案
(第2期)の募集開始について

●募集趣旨
このたびJSTは、戦略的創造研究推進事業「CREST」「さきがけ」「ACT-X」におい
て、2020年度の研究提案募集(第2期※)を開始いたしました。ご関心のある多くの
方々のご応募をお待ちしております。
※2020年度の研究提案の募集・選考は、2018年度、2019年度に発足した研究領域(第
1期)と2020度に発足する新規研究領域(第2期)とで、期間を2回に分けて行いま
す。

詳細につきましては募集要項および研究提案募集ホームページをご覧ください。
https://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html

●第2期(新規研究領域)応募締切
CREST・さきがけ・ACT-X : 2020年6月23日(火)正午 厳守
※募集締切までにe-Radを通じた応募手続きが完了していない提案については、いか
なる理由があっても審査の対象とはいたしません。余裕を持って、早めにご提出をい
ただくようお願いいたします。
※新型コロナウイルス感染症拡大を受け、JST各事業において現在公募・選考のスケ
ジュールを見直しています。最新の情報については、各事業のホームページでお知ら
せ致しますので随時ご覧ください。CREST・さきがけ・ACT-Xについては、当事業の研
究提案募集ホームページでいち早くお知らせする予定です。

●研究提案を募集する研究領域(新規研究領域)
〔CREST〕
◇「原子・分子の自在配列・配向技術と分子システム機能」
(研究総括:君塚 信夫)
◇「情報担体を活用した集積デバイス・システム」
(研究総括:平本 俊郎)
◇「信頼されるAIシステムを支える基盤技術」(AIPネットワークラボ)
(研究総括:相澤 彰子)
◇「細胞内現象の時空間ダイナミクス」
(研究総括:遠藤 斗志也)

〔さきがけ〕
◇「原子・分子の自在配列と特性・機能」
(研究総括:西原 寛)
◇「情報担体とその集積のための材料・デバイス・システム」
(研究総括:若林 整)
◇「信頼されるAIの基盤技術」(AIPネットワークラボ)
(研究総括:有村 博紀)
◇「植物分子の機能と制御」
(研究総括:西谷 和彦)
◇「細胞の動的高次構造体」
(研究総括:野地 博行)

〔ACT-X〕
◇「AI活用で挑む学問の革新と創成」(AIPネットワークラボ)
(研究総括:國吉 康夫)
◇「環境とバイオテクノロジー」
(研究総括:野村 暢彦)

●研究提案募集ホームページ(随時更新)とTwitterについて
募集要項のダウンロード、各研究領域の募集説明会や面接選考日に関する情報の掲載
など、最新情報を発信しています。応募をお考えの方はぜひご覧ください。
https://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html
※2020年度の各研究領域の募集説明会は、オンライン形式で開催いたします。

戦略的創造研究推進事業のTwitter(https://twitter.com/JST_Kisokenkyu)もご覧
ください。

●研究提案募集に関するお問い合わせ先
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)戦略研究推進部
[募集専用]E-mail:rp-info[a]jst.go.jp  *[a]を@に変えてください。



気候変動・省エネルギー行動会議 BECC JAPAN 2020

○名称:BECC JAPAN 2020  (呼称:ベックジャパン  2020)
○本会議日程:2020 年 8 月 25 日(火)
○会場:オンラインによる WEB セッション
(開催の詳細は決まり次第、WEB サイト(https://seeb.jp/)にてお知らせします)

○構成:基調講演、一般講演(パラレルセッション)
○定員(予定):一般講演  250 名程度
○基調講演・一般講演  参加費:
●  基調講演  無料
●  一般講演          一般   教育・研究機関  自治体職員/学生
   早期割引(7/22 受付まで)    12,600 円   9,100 円     3,500 円
   通常料金(7/23〜8/20 受付)14,000 円    10,500 円          4,900 円
○主催:気候変動・省エネルギー行動会議
○後援:日本エネルギー学会、日本家政学会、エネルギー・資源学会、
省エネルギーセンター  (5 月 20 日現在)、官公庁(依頼予定)
○特別協賛:早稲田大学創造理工学部建築学科、早稲田大学建築学研究所、
早稲田大学理工学術院総合研究所
○参加申込:2020 年 6 月 8 日(月)より開始
※最新情報については WEB サイト(https://seeb.jp/)をご覧ください



2020年度 CREST・さきがけ・ACT-X公募スケジュールについて

●公募のスケジュール
JSTは、戦略目標の達成に向けた研究領域及び研究総括を選定し、以下のスケジュールで戦略的創造研究推進事業(CREST・さきがけ・ACT-X)の2020年度研究課題の公募・選定等を行う予定です。
2020年度の研究課題の公募・選定は、2018年度、2019年度に発足した研究領域(以下、「既存研究領域」と称します)と2020年度に発足する新規研究領域(以下、「新規研究領域」と称します)とで、期間を2回に分けて行います。
なお、本研究提案募集の予告は、国会における令和2年度政府予算の成立を前提として行っています。

<第1期(既存研究領域)スケジュール>
・3月下旬〜5月中旬 研究課題の公募
・5月下旬〜9月中旬 研究課題の選定
・10月1日(予定)  研究の開始

<第2期(新規研究領域)スケジュール>
・4月中旬〜6月中旬 研究課題の公募
・6月下旬〜11月中旬 研究課題の選定
・12月1日(予定)  研究の開始

(注)以上のスケジュールは現時点での予定であり予告無く変更することがあります
ので、予めご了承ください。

公募に関する情報は下記webページで随時更新しておりますのでご覧ください。
https://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html

●問合せ先
国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部[募集専用]
E-mail:rp-info[a]jst.go.jp  *[a]を@に変えてください。 問合せは必ず左記メールアドレスにお願い致します。
電話番号:03-3512-3530(受付時間:10:00〜12:00/13:00〜17:00)
※土曜日、日曜日、祝日を除く
   [電話でご質問いただいた場合でも、電子メールでの対応をお願いすることがあります]


NEDO「クリーンエネルギー分野における革新的技術の国際共同研究開発事業」にかかる公募について

NEDOは、2020年度「クリーンエネルギー分野における革新的技術の国際共同研究開発事業」にかかる公募を2020年2月10日(月)より開始しました。

詳細は、こちらをご覧ください(NEDOウェブサイト内公募・調達ページ)
<https://www.nedo.go.jp/koubo/AT092_100155.html>


戦略的創造研究推進事業CRESTとの日仏共同提案募集を実施するフランスANRが募集を開始

科学技術振興機構(JST)は、戦略的創造研究推進事業CRESTの2020年度の公募において、フランス国立研究機構(ANR)と連携し、以下の2研究領域で日仏共同提案の募集を行うこととしました。
今般ANRが募集を開始いたしましたのでお知らせします。

「革新的力学機能材料の創出に向けたナノスケール動的挙動と力学特性機構の解明」(研究総括:伊藤耕三)
「数学・数理科学と情報科学の連携・融合による情報活用基盤の創出と社会課題解決に向けた展開」(研究総括:上田修功)

採択された場合、日本側グループはJST(CREST)から、フランス側グループはANRから、それぞれ支援を受けます。
応募にあたって日仏の研究代表者は共同研究提案書(英語、CREST−ANR共通書式)を作成し、JST、ANR両機関に申請してください。両機関に申請されることが審査の要件となります。
ANRの申請受付期間はJST(CREST)より早いのでご注意ください。ANRの申請受付期間は2月6日から5月6日10時(フランス時間)までです。JSTの申請受付は通常のCREST提案募集期間に行います。通常のCREST提案募集については今後CRESTの募集HPにおいてご案内します。CRESTへの応募の際に、ANRに提出された日仏共同研究提案の内容を変更することはできません。また、日仏共同提案と通常のCRESTの提案の両方を申請することはできませんので、ご注意ください。

なお、この日仏共同提案募集は、国会における令和2年度政府予算の成立を前提として行っています。

詳細については、以下のURLをご確認ください。

(CRESTの募集HP)
https://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html
(ANRの募集HP)
https://anr.fr/crest-2020/

●問合せ先:
国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部[募集専用]
E-mail:rp-info[a]jst.go.jp  *[a]を@に変えてください。 問合せは必ず左記メールアドレスにお願い致します。
TEL:03-3512-3530(受付時間:10:00〜12:00/13:00〜17:00)
※土曜日、日曜日、祝日を除く
   [電話でご質問いただいた場合でも、電子メールでの対応をお願いすることがあります]



日本学術会議 第一部ニューズレター
http://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/1bu/index.html

経済産業省“産業界の自主的取組に関するポータルサイト”開設のお知らせ

産業界における地球温暖化対策として取り組まれている自主的取組を、2020年以降の
温暖化対策の重要な柱として支援するため、国内外への情報発信を促進します。

URL:http://www.meti.go.jp/policy/energy_environment/kankyou_keizai/va/index.html

 

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