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他団体ニュース

◆◆他団体行事◆◆
日本表面真空学会 第12回「役に立つ真空技術入門講座」(オンライン開催)
  (2020/9/3-4) 詳細

資源・素材学会 資源・素材2020(仙台)
 −2020年度資源・素材関係学協会合同秋季大会−(オンライン開催)
 
  (2020/9/8-10) 詳細


日本冷凍空調学会 日本冷凍空調学会年次大会(オンライン開催)
  (2020/9/9-11) 詳細

日本機械学会 No. 20-23 講習会
 『伝熱工学資料(改訂第5版)』の内容を教材にした熱設計の基礎と応用
  (2020/9/17-18) 詳細

日本ガスタービン学会 第48回日本ガスタービン学会定期講演会
  (2020/10/14-15、山口) 詳細

炭素材料学会 第47回炭素材料学会年会
  (2020/12/9-11、沖縄) 詳細

◆◆他団体公募案内・その他お知らせ◆◆

(公社)発明協会「令和3年度全国発明表彰」募集のお知らせ

概要:優れた発明・考案または意匠の創作を完成した者の顕彰
対象:
@第一表彰区分
科学技術的に秀でた進歩性を有し、かつ顕著な実施効果をあげている発明等が対象。
A第二表彰区分
科学技術的に秀でた進歩性を有し、かつ、中小・ベンチャー企業、
大学及び公設試験研究機関等の研究機関に係る発明等が対象。
表彰の内容:
@第一表彰区分 恩賜発明賞、特別賞、発明賞
A第二表彰区分 未来創造発明賞、未来創造発明奨励賞
※賞状・メダル・発明奨励金(最高200万円)
その他詳細:http://koueki.jiii.or.jp/hyosho/zenkoku/2021/zenkoku_boshuyoko.html
応募受付期間:令和2年8月31日(月)まで

<お問合せ先>
公益社団法人発明協会 全国発明表彰担当
Tel:03-3502-5431
Email:shourei[a]jiii.or.jp  *[a]を@に変えてください。


株式会社エコ・サポート ホームページの再開とシンポジウムの開催(ご案内)

2020年6月20日

2012年1月14日に技術士環境研究会主催でセミナーを開催して以来8年が経過。わが国の長期的なエネルギー戦略の実行・推進が必要です。2013年に環境研究会が委託した発電事業推進員会での答申は関西・大阪湾岸に天然ガスによる先進型の火力発電所の建設です。当社が事業を継承し、日本での取り組みとともにが進まず、海外に視野を広げて活動しています。

その後の取組みは順調で、2050年の地球温暖化対策への道筋が明確になりつつあります。インドネシアのパーム農園でできる膨大なアブラヤシの果実(FFB)を発電・燃料化すること、日本とインドネシアが連携・協力して電力・燃料化開発を進めることで、両国は世界に先駆けて経済的で効率的に持続可能な温暖化対策を実現可能です。

インドネシアのジョコ大統領は昨年10月の就任演説で独立後100周年の「2045年にはGDP世界第5位以内を目指す」と宣言しました。歴史的にも地政学的にも日本と連携・協力することが重要です。日本では殆ど知られていないインドネシアのパーム産業を含め2020年中に、国の施策に位置付けられるよう、以下の取組みを進めます。ご協力・ご支援をお願いします。

株式会社エコ・サポート
代表取締役  山本泰三

1.一般社団法人エネルギー・資源学会第39回研究発表会(7月28日〜29日)に当社から4件の論文発表し、その後機関誌に掲載するため、投稿手続きが6月15日に完了しました。

2.6月26日(金)に東大阪商工会議所で当社主催のシンポジウムを開催します。HP「エコサポート通信」に毎日関連の重要情報を掲載して、参加案内をします。

3.上記の活動成果として、報告書を8月1日に作成公表します。これには、新型コロナウィルスの出口
戦略に関わる発表を含みます。燃焼科学・化学・工学からの類似性についての考察と実践活動です。

4.12月中に地球温暖化に向けての道筋が、広く国内外に理解され・支持され政策に反映されるよう 
出版を目指します。2050年に活躍する人々に対して大きな役割がある女性が重要な目標です。

5.出版は多くの方が読み、活動支援が目的です。山本所有の株式(資本金4000万円)の一部を額面でお引 き受け頂き、原資を獲得する所存です。別途、ご協力をお願いします。

以上

)『エコサポート通信』から。https://www.eco-support.co.jp/  
⇒『エコサポート通信』でHPに入ったら左欄、目次の『トップページ』をクリック。 
シンポジウム案内の最下段に下記の案内、通信用アドレスでお申込み下さい。
参加費:2000円 8月初旬にA4で100ページの報告書を郵送します。
・申込用メールに氏名、所属(参加者名併記)でご記入下さい。dfaqv509@kcc.zaq.ne.jp
・毎日、関連情報を発信し、定員になり次第、表示・広告します。     

 

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2020年6月20日

インドネシアのパーム産業での燃料化に関するシンポジウム(ご案内)

株式会社エコ・サポート

東大阪はモノづくりのメッカ、起業家精神が企業の大きな集積があります。2003年に日本技術士会近畿本部主催の技術士全国大会で、東大阪の多くの企業のご支援を得て、成果をあげました。6月26日(金)にシンポジウムを開催します。ホームページを使って毎日新たな情報発信をして参加者を定員に達するまで募集します。

テーマ インドネシアの膨大な再生エネルギー資源を日本と共同で開発利用
    2045年、2050年以降のゴールへの実現のプログラム

日時  2020年6月26日(金)13:30〜16:30
場所  東大阪商工会議所大会議室  募集定員100名
主催者 潟Gコ・サポート(東大阪商工会議所会員、研究開発型コンサル・シンクタンク)

スケジュール案
13:30開会 主催者挨拶:潟Gコ・サポート取締役会長 技術士〈建設他3部門〉 安ヵ川常孝   
スティグリッツ教授(ノーベル経済学賞受賞)の「成長する社会」の実践
ご挨拶:インドネシア総領事館
アリフィン・タスリフ エネルギー・鉱物資源大臣のメッセージ紹介
大臣は昨年10月まで在日本インドネシア共和国大使。日本との連携を強く期待

14:00〜 基調講演:神前進一氏   パーム産業の現状、課題と将来
大阪外大・大阪大学での人材育成とともに、人文地理学,農村開発論を現地で実践。
ボルネオ島での30年間50回の研究活動を通じてパーム産業の課題と可能性を紹介。
「菜の花プロジェクトみのお」を主宰して農業の実践活動中。
休憩
14:45〜  パネリストの発表とパネルディスカッション
コーディネーター:神前進一氏(前述)
野邑奉弘氏  大阪市立大学名誉教授 工学博士(エネルギー、熱工学)
パーム農園の農業資源の燃料化:上流から下流までの国際商品システム
インドネシアは温暖化対s句推進とともに2045年GDP世界第5位を目指す
安ヵ川常孝氏(前述)
自立型で地域分散型電力製造供給システムでい経済的で柔軟な電力ネットワーク構築
深田晃二氏  技術士(衛生工学)技術士会衛生工学部会長 元京都女子大非常勤講師
高効率なS-GTCC(Sustainable Gas Turbine Combined Cycle)発電システム
日本で実用化されたシステムをインドネシアの700ヶ所のパーム農園で普及させる
山本泰三  (株)エコ・サポート代表取締役〈2000年〜〉 技術士(環境、総合)
ガス小型湯沸器の燃焼特性と新型コロナウィルスの爆発的発生との類似性の一考察
1970年代に実証評価した燃焼科学・化学・工学の視点で出口戦略を考察する。
16:30〜 閉会挨拶
17:00〜 懇親会(最大70名) 参加費:2000円  

)『エコサポート通信』から。https://www.eco-support.co.jp/  
⇒『エコサポート通信』でHPに入ったら左欄、目次の『トップページ』をクリック。 
シンポジウム案内の最下段に下記の案内、通信用アドレスでお申込み下さい。
参加費:2000円 8月初旬にA4で100ページの報告書を郵送します。
・申込用メールに氏名、所属(参加者名併記)でご記入下さい。dfaqv509@kcc.zaq.ne.jp

・毎日、関連情報を発信し、定員になり次第、表示・広告します。 

戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期における2020年度新規公募についてのご案内(SIP課題名:「IoE社会のエネルギーシステム」)

戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)では、内閣府総合科学技術・イノベーション会議が府省・分野の枠を超えて自ら予算配分して、基礎研究から出口(実用化・事業化)までを見据えて一気通貫で研究開発を推進しています。
JSTが管理法人を務めるSIP課題「IoE社会のエネルギーシステム」(プログラムディレクター(PD):柏木孝夫 東京工業大学特命教授・名誉教授)では、Society 5.0におけるエネルギーと情報が融合する「IoE(Internet of Energy)社会」の実現のため、再生可能エネルギーが主力電源となる社会のエネルギーシステムの設計や、その要素技術であるエネルギー高速変換・伝送システムのイノベーションの達成に向けた研究開発を実施し、社会実装を図っています。
この度、本課題のテーマ(A)「IoE社会のエネルギーシステムのデザイン」(担当サブPD:浅野浩志 岐阜大学地方創生エネルギーシステム研究センター特任教授)において、パワーエレクトロニクス技術が再生可能エネルギー普及に貢献する度合いを定量的に示すこと、また地域エネルギー需給データベース等に基づき地域特性に応じたシステムをデザイン/実証することを目指した取組を強化・加速するため、新たに研究開発テーマを募集することになりましたのでご案内申し上げます。

●公募期間:2020年6月23日(火)〜7月22日(水)正午
●研究費(上限):年間約1,500万円(間接経費を含む)
●研究期間:2020年8月頃〜2023年3月末(最大3年度)
●公募詳細URL: http://www.jst.go.jp/sip/p08/koubo_2020.html

ご関心のある多くの皆様からのご提案をお待ちしております。

■お問い合わせ先
国立研究開発法人科学技術振興機構
イノベーション拠点推進部 SIPグループ
E-mail:sip-energy-system〔at〕jst.go.jp
(※“〔at〕”部分を“@”に変えてください)


【ご案内】JST-RISTEX 令和2年度新規研究提案募集のお知らせ「科学技術の倫理的・法制度的・社会的課題(ELSI)への包括的実践研究開発プログラム」

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
JST 戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)
「科学技術の倫理的・法制度的・社会的課題(ELSI)への包括的実践研究開発プログラム」
令和2年度研究開発提案募集のお知らせ
https://www.jst.go.jp/ristex/examin/active/elsi-pg/elsi-pg.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■

JST社会技術研究開発センター(RISTEX/リステックス)は、文部科学省の政策の下、
「社会のなかの科学・社会のための科学」の実践を基本理念として
21世紀の人類・社会が直面する重要な社会課題の解決を目指し、
社会技術研究開発を支援する公募型のファンディング事業を推進しております。

弊センターではこの度、ゲノム編集やAI・ロボティクス、細胞農業、人間拡張工学、気候工学など
新興技術のELSI(Ethical, Legal and Social Implications/Issues; 倫理的・法制度的・社会的課題)への取組を主軸とする
「科学技術の倫理的・法制度的・社会的課題(ELSI)への包括的実践研究開発プログラム」
を新たに設定し、研究開発提案の募集を開始いたしました。

科学技術が人・社会と調和しながら持続的に新たな価値を創出する社会の実現を目指し、
倫理的・法制度的・社会的課題を発見・予見しながら、
責任ある研究・イノベーションを進めるための実践的協業モデルの開発に取り組む提案を募集します。

現在および将来の日本社会が抱える課題、あるいは具体的な(新興)技術を出発点としつつ、
国際的な展開・発信を念頭においてグローバルな視点をもって取り組むことを重視します。
また、令和2年度においては、新型コロナウイルス感染症に関連する諸問題にELSIの観点から貢献する取り組みも募集しています。

本プログラムへのご提案を、心よりお待ち申し上げます。
また、ご関心をお持ちの皆様に広くご案内いただけますと幸いです。

【募集期間】
令和2年5月1日(金) 〜 令和2年6月23日(火)正午

【研究開発期間・規模】
 (1)研究開発プロジェクト
研究開発期間: 1〜3年
研究開発費:  1,500万円/年(直接経費)程度上限
 (2)プロジェクト企画調査
企画調査期間: 6ヵ月程度(単年度)
企画調査費:  300〜500万円/半年(直接経費)程度 

【詳細】
https://www.jst.go.jp/ristex/examin/active/elsi-pg/elsi-pg.html

【公募要領】
https://www.jst.go.jp/ristex/examin/pdf/application-guideline-elsi-2020-jp.pdf

【公募に関するお問い合わせ先】
JST RISTEX 募集担当(ELSI)
E-mail: boshu[a]jst.go.jp  *[a]を@に変えてください。
TEL: 03-5214-0133(代表)
〒102-8666 東京都千代田区四番町5-3 サイエンスプラザ

【JST未来社会創造事業】 令和2年度研究開発提案募集開始のご案内

平素より科学技術振興機構(JST)未来社会創造事業にご支援ご協力を賜り厚く御礼申し上げます。
この度、当事業の令和2年度研究開発提案募集を開始しましたのでご案内申し上げます。

◆未来社会創造事業 令和2年度研究開発提案募集
【募集期間】 2020年4月30日(木)〜 6月30日(火)正午 〆切

【詳細情報】 https://www.jst.go.jp/mirai/jp/open-call/research/r02/

未来社会創造事業の令和元年度公募テーマは、以下のとおりです。
探索加速型は、既存の4つの重点公募テーマに新規3テーマが加わった全7テーマについて募集します。
大規模プロジェクト型は、1つの新規技術テーマについて募集します。
- - - - -
◆探索加速型:重点公募テーマ
「超スマート社会の実現」領域 (運営統括:前田 章)
(1)異分野共創型のAI・シミュレーション技術を駆使した健全な社会の構築【新規】

「持続可能な社会の実現」領域 (運営統括:國枝 秀世)
(1)モノの寿命の解明と延伸による使い続けられるものづくり
(2)社会の持続的発展を実現する新品種導出技術の確立【新規】

「世界一の安全・安心社会の実現」領域 (運営統括:田中 健一)
(1)食・運動・睡眠等日常行動の作用機序解明に基づくセルフマネジメント
(2)心理状態の客観的把握とフィードバック手法の確立による生きがい、働きがいがある社会の実現【新規】

「地球規模課題である低炭素社会の実現」領域 (運営統括:橋本 和仁)
(1)「ゲームチェンジングテクノロジー」による低炭素社会の実現(サブテーマ数:4)

「共通基盤」領域(運営統括:長我部 信行)
(1)革新的な知や製品を創出する共通基盤システム・装置の実現 (サブテーマ数:10)

◆大規模プロジェクト型:技術テーマ (運営統括:大石 善啓)
(1)トリリオンセンサ時代の超高度情報処理を実現する革新的デバイス技術【新規】
- - - - -

ご関心のある多くの皆様からのご提案をお待ちしております。
これまでのご協力に重ねて感謝申し上げるとともに、
引き続きご指導ご協力を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

---
国立研究開発法人科学技術振興機構
未来創造研究開発推進部
〒102-0076 東京都千代田区五番町7 K's五番町
TEL: 03-6272-4004
E-mail: kaikaku_mirai[a]jst.go.jp  *[a]を@に変えてください。


戦略的創造研究推進事業(CREST・さきがけ・ACT-X)2020年度研究提案
(第2期)の募集開始について

●募集趣旨
このたびJSTは、戦略的創造研究推進事業「CREST」「さきがけ」「ACT-X」におい
て、2020年度の研究提案募集(第2期※)を開始いたしました。ご関心のある多くの
方々のご応募をお待ちしております。
※2020年度の研究提案の募集・選考は、2018年度、2019年度に発足した研究領域(第
1期)と2020度に発足する新規研究領域(第2期)とで、期間を2回に分けて行いま
す。

詳細につきましては募集要項および研究提案募集ホームページをご覧ください。
https://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html

●第2期(新規研究領域)応募締切
CREST・さきがけ・ACT-X : 2020年6月23日(火)正午 厳守
※募集締切までにe-Radを通じた応募手続きが完了していない提案については、いか
なる理由があっても審査の対象とはいたしません。余裕を持って、早めにご提出をい
ただくようお願いいたします。
※新型コロナウイルス感染症拡大を受け、JST各事業において現在公募・選考のスケ
ジュールを見直しています。最新の情報については、各事業のホームページでお知ら
せ致しますので随時ご覧ください。CREST・さきがけ・ACT-Xについては、当事業の研
究提案募集ホームページでいち早くお知らせする予定です。

●研究提案を募集する研究領域(新規研究領域)
〔CREST〕
◇「原子・分子の自在配列・配向技術と分子システム機能」
(研究総括:君塚 信夫)
◇「情報担体を活用した集積デバイス・システム」
(研究総括:平本 俊郎)
◇「信頼されるAIシステムを支える基盤技術」(AIPネットワークラボ)
(研究総括:相澤 彰子)
◇「細胞内現象の時空間ダイナミクス」
(研究総括:遠藤 斗志也)

〔さきがけ〕
◇「原子・分子の自在配列と特性・機能」
(研究総括:西原 寛)
◇「情報担体とその集積のための材料・デバイス・システム」
(研究総括:若林 整)
◇「信頼されるAIの基盤技術」(AIPネットワークラボ)
(研究総括:有村 博紀)
◇「植物分子の機能と制御」
(研究総括:西谷 和彦)
◇「細胞の動的高次構造体」
(研究総括:野地 博行)

〔ACT-X〕
◇「AI活用で挑む学問の革新と創成」(AIPネットワークラボ)
(研究総括:國吉 康夫)
◇「環境とバイオテクノロジー」
(研究総括:野村 暢彦)

●研究提案募集ホームページ(随時更新)とTwitterについて
募集要項のダウンロード、各研究領域の募集説明会や面接選考日に関する情報の掲載
など、最新情報を発信しています。応募をお考えの方はぜひご覧ください。
https://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html
※2020年度の各研究領域の募集説明会は、オンライン形式で開催いたします。

戦略的創造研究推進事業のTwitter(https://twitter.com/JST_Kisokenkyu)もご覧
ください。

●研究提案募集に関するお問い合わせ先
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)戦略研究推進部
[募集専用]E-mail:rp-info[a]jst.go.jp  *[a]を@に変えてください。



戦略的創造研究推進事業(CREST・さきがけ・ACT-X)2020年度研究提案
(第1期)の募集締切の延長について

●募集締切の延長
このたびJSTは、戦略的創造研究推進事業「CREST」「さきがけ」「ACT-X」の2020年
度の研究提案募集・選考スケジュールについて、新型コロナウイルス感染症拡大の状
況を考慮し、第1期の応募締切および選考スケジュールを延期します。
なお、第2期(新規研究領域)及びAMEDの「革新的先端研究開発支援事業
(AMED-CREST、PRIME)」については、予定どおりの日程で行います。
※2020年度の研究提案の募集・選考は、2018年度、2019年度に発足した研究領域(第
1期)と2020年度に発足する新規研究領域(第2期)とで、期間を2回に分けて行いま
す。

詳細につきましては、研究提案募集ホームページをご覧ください。
https://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html

●第1期(既存研究領域)応募締切
さきがけ・ACT-X : 2020年6月16日(火)正午 厳守
CREST : 2020年6月23日(火)正午 厳守

●研究提案募集に関するお問い合わせ先
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)戦略研究推進部
[募集専用]E-mail:rp-info[a]jst.go.jp  *[a]を@に変えてください。

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□  Fiscal Year 2020 Call for Research Proposals <1st Term> ■  for the Strategic Basic Research Programs (CREST, PRESTO and ACT-X)

●Extension of Application Deadline
Considering the serious situation of COVID-19, the application deadline and screening schedules <1st Term> for Strategic Basic Research Programs FY2020 (CREST, PRESTO and ACT-X) will be extended as below.
For the 2nd Term Call (FY2020 New Research Areas) and AMED's "Advanced Research and Development Program for Medical Innovation with the Strategic Basic Research Programs (AMED-CREST, PRIME)", please notice that these schedules will NOT be changed.
※FY2020 application call and selection of research proposals are for research areas started in FY2018 and FY2019 (1st Term) and new research areas to be started in 2020 (2nd Term). And, the period is divided into two as <1st Term> and <2nd Term>.

Please see the following HP for the details.
URL:https://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian-en.html

●Deadline <1st Term:FY2020 Existing Research Areas>
PRESTO・ACT-X: Tuesday, June 16, 2020 at 12:00 noon, Japan time
CREST: Tuesday, June 23, 2020 at 12:00 noon, Japan time

●Contact
Department of Innovation Research, Japan Science and Technology Agency (JST)
E-mail:rp-info[a]jst.go.jp

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気候変動・省エネルギー行動会議 BECC JAPAN 2020

○名称:BECC JAPAN 2020  (呼称:ベックジャパン  2020)
○本会議日程:2020 年 8 月 25 日(火)
○会場:オンラインによる WEB セッション
(開催の詳細は決まり次第、WEB サイト(https://seeb.jp/)にてお知らせします)

○構成:基調講演、一般講演(パラレルセッション)
○定員(予定):一般講演  250 名程度
○基調講演・一般講演  参加費:
●  基調講演  無料
●  一般講演          一般   教育・研究機関  自治体職員/学生
   早期割引(7/22 受付まで)    12,600 円   9,100 円     3,500 円
   通常料金(7/23〜8/20 受付)14,000 円    10,500 円          4,900 円
○主催:気候変動・省エネルギー行動会議
○後援:日本エネルギー学会、日本家政学会、エネルギー・資源学会、
省エネルギーセンター  (5 月 20 日現在)、官公庁(依頼予定)
○特別協賛:早稲田大学創造理工学部建築学科、早稲田大学建築学研究所、
早稲田大学理工学術院総合研究所
○参加申込:2020 年 6 月 8 日(月)より開始
※最新情報については WEB サイト(https://seeb.jp/)をご覧ください



2020年度 CREST・さきがけ・ACT-X公募スケジュールについて

●公募のスケジュール
JSTは、戦略目標の達成に向けた研究領域及び研究総括を選定し、以下のスケジュールで戦略的創造研究推進事業(CREST・さきがけ・ACT-X)の2020年度研究課題の公募・選定等を行う予定です。
2020年度の研究課題の公募・選定は、2018年度、2019年度に発足した研究領域(以下、「既存研究領域」と称します)と2020年度に発足する新規研究領域(以下、「新規研究領域」と称します)とで、期間を2回に分けて行います。
なお、本研究提案募集の予告は、国会における令和2年度政府予算の成立を前提として行っています。

<第1期(既存研究領域)スケジュール>
・3月下旬〜5月中旬 研究課題の公募
・5月下旬〜9月中旬 研究課題の選定
・10月1日(予定)  研究の開始

<第2期(新規研究領域)スケジュール>
・4月中旬〜6月中旬 研究課題の公募
・6月下旬〜11月中旬 研究課題の選定
・12月1日(予定)  研究の開始

(注)以上のスケジュールは現時点での予定であり予告無く変更することがあります
ので、予めご了承ください。

公募に関する情報は下記webページで随時更新しておりますのでご覧ください。
https://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html

●問合せ先
国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部[募集専用]
E-mail:rp-info[a]jst.go.jp  *[a]を@に変えてください。 問合せは必ず左記メールアドレスにお願い致します。
電話番号:03-3512-3530(受付時間:10:00〜12:00/13:00〜17:00)
※土曜日、日曜日、祝日を除く
   [電話でご質問いただいた場合でも、電子メールでの対応をお願いすることがあります]


NEDO「クリーンエネルギー分野における革新的技術の国際共同研究開発事業」にかかる公募について

NEDOは、2020年度「クリーンエネルギー分野における革新的技術の国際共同研究開発事業」にかかる公募を2020年2月10日(月)より開始しました。

詳細は、こちらをご覧ください(NEDOウェブサイト内公募・調達ページ)
<https://www.nedo.go.jp/koubo/AT092_100155.html>


戦略的創造研究推進事業CRESTとの日仏共同提案募集を実施するフランスANRが募集を開始

科学技術振興機構(JST)は、戦略的創造研究推進事業CRESTの2020年度の公募において、フランス国立研究機構(ANR)と連携し、以下の2研究領域で日仏共同提案の募集を行うこととしました。
今般ANRが募集を開始いたしましたのでお知らせします。

「革新的力学機能材料の創出に向けたナノスケール動的挙動と力学特性機構の解明」(研究総括:伊藤耕三)
「数学・数理科学と情報科学の連携・融合による情報活用基盤の創出と社会課題解決に向けた展開」(研究総括:上田修功)

採択された場合、日本側グループはJST(CREST)から、フランス側グループはANRから、それぞれ支援を受けます。
応募にあたって日仏の研究代表者は共同研究提案書(英語、CREST−ANR共通書式)を作成し、JST、ANR両機関に申請してください。両機関に申請されることが審査の要件となります。
ANRの申請受付期間はJST(CREST)より早いのでご注意ください。ANRの申請受付期間は2月6日から5月6日10時(フランス時間)までです。JSTの申請受付は通常のCREST提案募集期間に行います。通常のCREST提案募集については今後CRESTの募集HPにおいてご案内します。CRESTへの応募の際に、ANRに提出された日仏共同研究提案の内容を変更することはできません。また、日仏共同提案と通常のCRESTの提案の両方を申請することはできませんので、ご注意ください。

なお、この日仏共同提案募集は、国会における令和2年度政府予算の成立を前提として行っています。

詳細については、以下のURLをご確認ください。

(CRESTの募集HP)
https://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html
(ANRの募集HP)
https://anr.fr/crest-2020/

●問合せ先:
国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部[募集専用]
E-mail:rp-info[a]jst.go.jp  *[a]を@に変えてください。 問合せは必ず左記メールアドレスにお願い致します。
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日本学術会議 第一部ニューズレター
http://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/1bu/index.html

経済産業省“産業界の自主的取組に関するポータルサイト”開設のお知らせ

産業界における地球温暖化対策として取り組まれている自主的取組を、2020年以降の
温暖化対策の重要な柱として支援するため、国内外への情報発信を促進します。

URL:http://www.meti.go.jp/policy/energy_environment/kankyou_keizai/va/index.html

 

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