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他団体ニュース

◆◆他団体行事◆◆
水素エネルギー協会 第39回水素エネルギー協会大会
  (2019/12/2-3、東京) 詳細

東京大学 COI-サテライト ワークショップ
「エネルギーシステムにおけるイノベーション −世界的な潮流である脱炭素化への展望− 」
  (2019/12/3、東京) 詳細

日本海洋政策学会第11回年次大会

12月6日(金)、笹川平和財団ビル 11階国際会議場(虎ノ門1-15-16)
9:30〜17:45
統一テーマ:「海とSDGs ―これからの海洋政策と海洋産業―」
基調講演:平垣内 久隆氏(総合海洋政策推進事務局長)、道田 豊氏(東京大学教授)
研究発表6件、ポスター発表2件、パネルディスカッション

申込みは、日本海洋政策学会ホームページ(http://oceanpolicy.jp/)をご参照下さい。

日本太陽エネルギー学会 関西支部2019年度シンポジウム
 「再生可能エネルギーとエネルギーマネージメント」
 (2019/12/9、大阪) 詳細

日本エネルギー学会 第7回アジアバイオマス科学会議
  (2019/12/10、郡山) 詳細

日本エネルギー学会 第15回バイオマス科学会議
  (2019/12/11-13、郡山) 詳細

地球環境産業技術研究機構 革新的環境技術シンポジウム2019
 〜脱炭素社会に向けたチャレンジ〜

日時:2019年12月18日(水) 13:00-17:25
会場:東京大学伊藤謝恩ホール
参加費:無料


日本エネルギー学会 第15回バイオマス科学会議
  (2019/12/11-12、郡山) 詳細

アドバンスト・バッテリー技術研究会 2019年度公開シンポジウム 『電池で広がる未来社会』 
(詳細→ http://www.ostec-tec.info/09/

アドバンスト・バッテリー技術研究会では12月16日(月)に公開 シンポジウムを開催致します。
電池で広がる未来社会について 最新動向を聞く、またとない機会と存じますので、ぜひご参加下さい。

1. 日 時  2019年12月16日(月) 13:00〜17:35(シンポジウム)、17:40頃〜(交流会)
2. 場 所  大阪科学技術センター 8階大ホール(シンポジウム)、7階レストラン(交流会)
3.定 員  150名
4. プログラム
【シンポジウム】
(1)13:00-13:05 会長挨拶
(2)13:05-13:55 (QA含む)
講演@「xEVの市場動向と電池業界への示唆」
株式会社野村総合研究所 グローバル製造業コンサルティング部
プリンシパル 上席コンサルタント 風間 智英氏
(3)13:55-14:45 (QA含む)
講演A「自動車電動化の動向と将来展望」
株式会社本田技術研究所 先進技術研究所 材料プロセス領域 
主任研究員 鋤柄 宜氏
(4)14:45-15:35(QA含む) 
講演B「ロボット・ドローン用バッテリーの開発」
マクセル株式会社 エナジー事業本部 開発部 部長 山田 將之氏
― 休憩(15分) ―
(5)15:50-16:40 (QA含む) 
講演C「新型電池で新たな IoTを実現!!」
ローム株式会社 商品戦略部 課長 梅本 清貴氏
(6)16:40-17:30 (QA含む) 
講演D「LIB原料のコバルトなど非鉄金属需給展望」
つくし資源コンサル株式会社 主幹研究員 渡邉 美和氏
(7)17:30-17:35 会長挨拶
【交流会】17:40頃〜1時間程度 (立食、途中退席可)

5.主  催:(一財)大阪科学技術センター アドバンスト・バッテリー技術研究会
6.協賛(予定)
(一社)エネルギー・資源学会、(一社)近畿化学協会、
(一社)日本電機工業会、(一社)電池工業会、
(公社)化学工学会関西支部、(公社)電気化学会
(公社)電気化学会関西支部、(公社)電気化学会電池技術委員会、
(公社)電気化学会キャパシタ技術委員会
7.参加費: (領収書は当日発行致します、消費税込)
○シンポジウム参加費:
・OSTEC賛助会員、OSTEC研究会等会員、協賛団体会員
:(企業)5,000円、(大学・公的機関)2,000円
・その他一般参加:(企業)10,000円 、(大学・公的機関)2,000円
・アドバンスト・バッテリー技術研究会 会員・会員企業:無料
○交流会参加費: 3,000円(アドバンスト・バッテリー技術研究会 会員・会員企業:無料)
8.申込み方法
11月29日(金)迄に、参加案内をご確認いただき、 必要事項(会社・機関名、所属・役職名、貴名、会員資格、ご連絡先、 交流会出欠) と共に、E-mail、もしくはFAX用紙にご記入の上お申込み下さい。
Email宛先:吉岡(yoshioka[a]ostec.or.jp)  *[a]を@に変えてください。

[問合先]
(一財)大阪科学技術センター 技術振興部
アドバンスト・バッテリー技術研究会(AB研究会)
事務局:生駒賢二、兵藤紗矢香、吉岡奈美
TEL:06-6443-5320 FAX:06-6443-5319
〒550-0004 大阪府大阪市西区靱本町1-8-4
E-mail:k.ikoma[a]ostec.or.jp、hyodo[a]ostec.or.jp  *[a]を@に変えてください。

日本液体微粒化学会 第20回アジア微粒化会議および第28回微粒化シンポジウム
  (2019/12/21-23、山口) 詳細

KISTEC教育講座 製造現場で考える環境規制13
 「RoHS/REACHに対応する自律的マネジメントシステムの構築」コース

 -アジェンダ21からSDGsへの潮流を知り企業対応に活かす-
  (2020/1/15-16、神奈川) 

日本ガスタービン学会 第48回ガスタービンセミナー  「ガスタービンの最新技術動向」
  (2020/1/23-24、東京) 詳細

燃料電池・FCH部会 2019年度公開シンポジウム
『国内外に広がる燃料電池・水素ビジネス』 
(詳細→ http://www.ostec-tec.info/08/

燃料電池・FCH部会では、1月28日(火)に公開シンポジウムを 開催いたします。国内外に広がる燃料電池・水素ビジネスについて 最新動向をきくまたとない機会と存じますので、ぜひご参加ください。

1. 日 時  2020年1月28日(火)  
13:00〜17:35(シンポジウム)、17:40頃〜(交流会)
2. 場 所  大阪科学技術センター
8階大ホール(シンポジウム)、B101号室(交流会)
3.定  員: 120名
4. プログラム
【シンポジウム】
(1)13:00-13:05 代表挨拶
(2)13:05-13:55 (QA5分程度含む)
講演@「中国の水素・燃料電池産業の動向」
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 北京事務所 
主査 山下 恭平氏
(3)13:55-14:45 (QA5分程度含む)
講演A「有機ハイドライド電解合成法によるCO2フリー水素製造技術の開発」
JXTGエネルギー株式会社 中央技術研究所 ソリューションセンター
エネルギー・素材基盤技術グループ 担当マネージャー 松岡 孝司氏
 ― 休憩(15分)―
(4)15:00-15:50 (QA5分程度含む)
講演B「パナソニックの水素関連技術と水素社会普及に向けた取り組み(仮)」
パナソニック株式会社 アプライアンス社 スマートエネルギー事業部 
経営企画部 グローバル水素事業推進課 課長 河村 典彦氏
(5)15:50-16:40 (QA5分程度含む)
講演C「燃料電池鉄道車両の開発動向(仮)」
公益財団法人鉄道総合技術研究所 車両制御技術研究部
水素・エネルギー研究室 主任研究員 米山 崇氏
 ― 休憩・レイアウト変更(10分)―
(6)16:50-17:30 総合質疑
進行:江口 浩一氏(京都大学  教授 燃料電池・FCH部会 代表)
稲葉 稔 氏(同志社大学 教授 燃料電池・FCH部会 代表)
登壇:講師4名、江口代表、稲葉代表
(7)17:30-17:35 代表挨拶
【交流会】17:40頃〜1時間程度 (立食、途中退席可)

5.主 催
(一財)大阪科学技術センター 燃料電池・FCH部会
6.協 賛(予定)
(一社)エネルギー・資源学会、(一社)近畿化学協会、(一社)日本電機工業会、
(一社)燃料電池開発情報センター、(公社)化学工学会関西支部、
(公社)化学工学会エネルギー部会、(公社)電気化学会関西支部、
(公社)電気化学会電池技術委員会、 燃料電池実用化推進協議会
7.参加費(領収書は当日発行致します、消費税込) 
○シンポジウム参加費:
・OSTEC賛助会員および研究会等会員、協賛団体会員
:(企業)10,000円、(大学・公的機関)5,000円
・その他一般参加:(企業)15,000円、(大学・公的機関)5,000円
・燃料電池・FCH部会 会員・会員企業:無料
○交流会参加費: 3,000円
(燃料電池・FCH部会 会員・会員企業:無料)
8.申込み方法
1月15日(水) 迄に、必要事項(会社・機関名、所属・役職名、貴名、 会員資格、ご連絡先、交流会出欠)と共に、E-mail、もしくはFAX用紙 にご記入の上お申し込み下さい。
Email宛先:吉岡(yoshioka[a]ostec.or.jp )  *[a]を@に変えてください。

[問合せ先]
(一財)大阪科学技術センター 技術振興部
燃料電池・FCH部会
事務局:生駒賢二、兵藤紗矢香、吉岡奈美
TEL:06-6443-5320 FAX:06-6443-5319
〒550-0004 大阪府大阪市西区靱本町1-8-4
E-mail:k.ikoma[a]ostec.or.jp、hyodo[a]ostec.or.jp  *[a]を@に変えてください。


2019年度 日本原子力学会若手連絡会 若手討論会(NEFY)
 シナリオ・プランニングの実践
 「日本の電力の未来2040 〜原子力村からの脱村〜」
  (2020/1/31、東京) 詳細

触媒学会 第125回触媒討論会 特別シンポジウム
  (2020/3/27、東京) 詳細

ECOS2020
  (2020/6/29-7/3、大阪) 詳細


◆◆他団体公募案内・その他お知らせ◆◆

IPCCチャプターサイエンティスト(CS)の募集について

 IPCC第6次評価報告書(AR6) は2022年に一連の報告書が完成する予定です。 このAR6 は IPCCにより選ばれた執筆者を中心に作成されますが、IPCC のガイドラインにもとづき、その一部である第 3 作業部会報告書(WG3;気候変動に対する緩和策)の統括執筆責任者の執筆活動を支援頂くチャプターサイエンティスト(CS;Chapter Scientist)を募集します。

CS の活動内容: 
下記の統括執筆責任者(CLA;Coordinating Lead Author)の活動を支援頂きます。
・AR6 第三作業部会(WG3)報告書 第 16 章 CLA 杉山大志 (一般財団法人 キヤノングローバル戦略研究所 研究主幹)
執筆担当章:WG3 第 16 章 “Innovation, technology development and transfer”

CSとして執筆活動の支援を頂くことにより、2021年に IPCC から公表予定の AR6 WG3 報告書 第 16章の表紙の執筆者リストにCSとして名前が掲載され、経歴の一部となります。また、IPCC 事務局及び研究者とのネットワークが出来るほか、最新の研究活動に直に触れる機会ともなります。これから世界を舞台に活躍するための足がかりとして活用出来ます。 また、CS の活動を行って頂く期間は、AR6 WG3 執筆完了まで年度単位で継続頂くことがあり得ますが、今回の募集に基づく活動は、2020 年3月 31 日までと致します。

 更に詳しくは、以下リンクをご覧ください。

http://www.rite.or.jp/news/others/2019AR6WG3CS.pdf

 ご応募をお待ちしております。


戦略的研究推進事業CRESTとの日仏共同提案募集を実施するフランスANRが募集を開始

科学技術振興機構(JST)は、戦略的研究推進事業CRESTの2019年度の公募において、フランス国立研究機構(ANR)と連携し、以下の2研究領域で日仏共同提案の募集を行うこととしました。
今般ANRが募集を開始いたしましたのでお知らせします。

「人間と情報環境の共生インタラクション基盤技術の創出と展開」(研究総括:間瀬健二)
「Society5.0を支える革新的コンピューティング技術」(研究総括:坂井修一)

採択された場合、日本側グループはJST(CREST)から、フランス側グループはANRから、それぞれ支援を受けます。
応募にあたって日仏の研究代表者は共同研究提案書(英語、CREST−ANR共通書式)を作成し、JST、ANR両機関に申請してください。両機関に申請されることが審査の要件となります。
ANRの申請受付期間はJST(CREST)より早いのでご注意ください。ANRの申請受付期間は2月14日から5月3日10時(フランス時間)までです。JSTの申請受付は通常のCREST提案募集期間に行います。通常のCREST提案募集については今後CRESTの募集HPにおいてご案内します。CRESTへの応募の際に、ANRに提出された日仏共同研究提案の内容を変更することはできません。また、日仏共同提案と通常のCRESTの提案の両方を申請することはできませんので、ご注意ください。

なお、この日仏共同提案募集は、国会における2019年度政府予算の成立を前提として行っています。

詳細については、以下のURLをご確認ください。

(CRESTの募集HP)
http://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html
(ANRの募集HP)
http://www.anr.fr/crest-2019

●問合せ先:
国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部[募集専用]
E-mail:rp-info[a]jst.go.jp  *[a]を@に変えてください。
問合せは必ず上記メールアドレスにお願い致します。
TEL:03-3512-3530(受付時間:10:00〜12:00/13:00〜17:00)
※土曜日、日曜日、祝祭日を除く
   [電話でご質問いただいた場合でも、電子メールでの対応をお願いすることがあります]


日本学術会議 第一部ニューズレター
  http://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/1bu/index.html

経済産業省“産業界の自主的取組に関するポータルサイト”開設のお知らせ

  産業界における地球温暖化対策として取り組まれている自主的取組を、2020年以降の
  温暖化対策の重要な柱として支援するため、国内外への情報発信を促進します。

  URL:http://www.meti.go.jp/policy/energy_environment/kankyou_keizai/va/index.html

 


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